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ローマ

オステリア・ラ・カルボナーラ

1906年から続く老舗ラ・カルボナーラはその名の通りカルボナーラが看板メニューのレストラン。ローマ・テルミニ駅から徒歩10分にある小さなお店はアーティチョークや羊肉などローマの伝統料理がとても安く食べることができます。美味しくてボリュームも満点。地元ローマの本格イタリアンを手軽に楽しむなら最高のお店です。
2022.06.22
フィレンツェ

トラットリア I DUE G

フィレンツェ駅から徒歩すぐの穴場レストラン。日本語ガイドブックにはまだ紹介されてなく、リーズナブルで美味しい地元伝統料理を楽しめます。お店の名物料理、ほうれん草とチーズをたっぷり使った「緑のリゾット」が絶品。Tボーンステーキ、野菜のフリット、炭火焼きタリアータなども欠かせません。フィレンツェに行ったら一度は試して。
2022.06.15
フィレンツェ

【割引あり】お土産に最適 フィレンツェのお勧めオリーブオイルとキャンティワイン

知り合いの実家が作るオリーブオイルです。家族経営で生産量も少なめですが、その品質は一級品です。料金も手頃でお土産屋さんなどで買うよりもずっと安いでしょう。一緒に赤ワインのキャンティ・クラシコも置いてあります。フィレンツェのお土産にどうぞ。パッキングもしっかり用意してくれますので安心です。
2022.06.09
パドヴァ

リストランテ・アイ・ナヴィリ(魚介中心)

街の中心を流れる運河沿い、パドヴァの街ならではのポルティコ(柱廊)の下に構えるリストランテ「アイ・ナヴィリ」。静かな住宅街の一角で地元の人にとても人気のレストランです。丁寧に仕上げられた一皿は目にも楽しく、季節の魚や野菜っを使った料理が並びます。魚料理を楽しみたい夜にぜひおすすめの一軒です。
2022.06.06
ピエンツァ

Trattoria da Fiorella

トスカーナ在住の日本人スタッフが一押しするピエンツァの超おいしいレストラン。サービス・料理・価格どれをとっても素晴らしく、イタリア旅行の大きな思い出になること間違いないでしょう。ピエンツァの街を訪れる際は、ランチの時間に合わせて是非訪れてみてください。盛りつけも女性ならではの繊細さで目も楽しませてくれます。
2022.06.05
アマルフィ

アマルフィ大聖堂

アマルフィのドゥオモと天国の回廊は町一番のみどころです。黄金のドゥオーモとも呼ばれる大聖堂は金色のファザードが夕日を反射して美しい。中庭が美しい天国の回廊から入場して、美術館、地下祭壇クリプタ、そしてバロック様式のドゥオーモ内部を見学できます。アマルフィに来たらぜひ観光してみてください。
2022.05.23
アマルフィ

アマルフィ海岸について

イタリア在住者が発信するアマルフィ海岸の滞在記とアドバイス。美味しいレストラン、お勧めのホテル、観光名所・町の見どころ、お土産に使えるショップなどを紹介。世界でもっとも美しい海岸線の一つと言われるアマルフィ海岸沿いにはポジターノ、アマルフィ、ラヴェッロなど観光の町も点在していてゆったり旅行するのが楽しいです。
2022.05.23
アマルフィ

アマルフィへの行き方

アマルフィへの行き方をイタリア在住者が細かく説明します。ナポリ、ソレント、サレルノからバスで簡単に行くことができ、ポジターノやサレルノからは船も出ていて想像以上に交通の便が良いです。カプリ島行きの船もでています。お得な割引チケットの情報など、旅行に欠かせない歩き方を発信します
2022.05.23
ミラノ

ミラノについて

ミラノ在住ガイドがミラノの町を隅まで紹介します。これを読んでおけばガイドブックなんて必要なし!マイナーな観光名所から、美味しいレストラン、流行スポット、モダンなショップ、最新お土産事情、アート・モードの発信地など、現地でしか分からない情報を提供します。ミラノ在住の日本人ガイドのプライベートツアーも開催中です。
2022.05.18
ルッカ

Ristorante “Da Gherardo”

ルッカ最大の見どころ「野外劇場広場」の中に位置するレストランは、テラス席で食事できます。外のテラス席に100席、中は1階と2階に別れて80席用意されており、大人数でお食事される時にも便利。さらに、このレストランはバールとしても営業しているため、いつでも食事が楽しめます。時間を気にせずに入店できるのがいざというときに使えます。
2022.05.18
オルビエート

オルビエートのケーブルカーの時刻表と料金

オルビエート駅に到着したらまず中心街までケーブルカーに乗る必要があります。夜間のケーブルカー運行終了後は代替バスで国鉄駅まで下りることも可能です。夜間バスの時刻表も分かります。バス会社の公式サイトを確認して最新のタイムテーブルをチェックしましょう。オルビエートからチビタへの日帰りツアーも開催中です。
2022.05.13
ルッカ

レンタサイクルで城壁をぐるっと一周

レンタサイクルできる場所は街にいくつかあり、一時間3ユーロ~の料金設定です。もちろんレンタサイクルで街中をサイクリングしながら見てまわることもできます。4kmほどありますが、天気のいい日には地元の人達も散歩やジョギングを楽しんでいます。
2022.05.13
プロチダ島

プロチダ島のおすすめホテル

プロチダ島で宿泊する場合はかならず事前にホテルを予約しましょう。プロチダ島はナポリの島の中でも小さくまだ知名度も低いので宿泊施設は少なめです。島に着いてからホテルを探すと見つけるのに苦労するでしょう。しかも夏期以外だと閉まっているところも多いです。
プロチダ島

島への行き方・フェリーの時刻表

ナポリ港、ポッツォーリ、イスキア島からプロチダ島に行くフェリーの時刻表一覧。印刷してイタリア旅行に持って行けば心強いタイムテーブルです。プロチダ島へは日帰り旅行も可能ですが、フェリーの時刻表は事前にしっかりチェックして行きましょう。アーモイタリアでは日本語アテンド付きの現地ツアー、プロチダ観光も開催中です。
2022.05.06
プロチダ島

色鮮やかなプロチダ島

映画の舞台として有名なプロチダ島。ナポリ近郊の島では観光客も少なめで、美しい海に入りたい放題です。今後日本でも人気のスポットとなるでしょうから、今のうちに美しい町並み、自然、海を満喫しましょう。魚介料理も堪能できます。隠れた観光スポットを巡るなら欠かせない島です。
2022.05.06
イスキア島

イスキア島のおすすめホテル

ナポリ湾のリゾートを満喫できるイスキア島に泊まってみませんか。海だけでなく豊かな緑と天然温泉も楽しめます。イスキア島でのホテル選びのコツは、スーパーやレストランが豊富で、交通の便の良いところを選びましょう。海が好きな人は海岸まで歩けるホテルが良いでしょう。プールやスパ付きのリゾートホテルが多いので、ちょっと贅沢してみるのも良いですよ。
イスキア島

デル・ソッコルソ教会

イスキアで一番美しい教会として名高いDel Soccorso教会。三方を海で囲まれた白い小さな教会は有名絵画や写真の題材として有名です。イスキア島に行ったら見逃せないスポットです
2022.05.04
イスキア島

海水の天然温泉ソルジェート

ナポリ湾に浮かぶ火山の島イスキア島は、天然温泉がわき出る魅力的なリゾート島です。旅の疲れも温泉に浸かれば一気に回復!コバルトブルーの海に注ぎ込む温泉はまさに最高のシチュエーションです。温かい温泉+冷たい海で心身ともにリラックスできます。アーモイタリアではナポリからイスキア島の現地ツアーも開催中です。
2022.05.04
イスキア島

イスキア島内のバスの時刻表

ナポリから日帰り旅行も可能なイスキア島。島内にはバスが運行していて上手に利用するととても便利です。バスの時刻表と料金を掲載。貸切の運転手付き三輪タクシーもあって、それも楽しいですよ。アーモイタリアではナポリからのイスキア島の日本語アテンド付きツアーも開催中です。
2022.05.04
イスキア島

イスキア島行きフェリーの時刻表

ナポリから発着しているイスキア島行きの船、フェリーの時刻表です。プロチダ島へも一緒に巡ってナポリの島観光を楽しみましょう。ナポリ港、ポッツォーリ、プロチダ島のいずれかから発着しています。最近はオンラインで事前に切符も購入できます。
2022.05.04
イスキア島

温泉も楽しいイスキア島

ナポリ湾で一番大きなリゾート島イスキア。海だけでなく緑豊かで、温泉にも入れます。海水が苦手という人も温泉でのんびりでき、ビューティースパなどリフレッシュするのも良いでしょう。もちろん美味しい魚料理も満喫できます
2022.05.04
カプリ島

カプリ島のおすすめホテル

ナポリからわずか40分、誰もが憬れる美しい島カプリ。真っ青な海に白い家々。黄色いレモンがたわわに実り、海から爽やかな風が吹き抜けていきます。カプリ島の魅力は青の洞窟だけではありません。3泊、4泊と滞在すればカプリの美しさをより良く知ることができるでしょう。現地在住者がおすすめのホテル、アパートを紹介します。
カプリ島

レストラン「Giorgio al Cucciolo」

カプリ島の崖の上、レストランの席から美しい海、ナポリの夜景、ヴェスヴィオ山、ソレント岬が一望できます。ランチ時なら真っ青な海、夕方なら赤く染まった景色に感動します。もちろん料理もカプリ島で有数の美味しいレストランです。
カプリ島

貸し切りボートで島周遊を楽しもう!

初めて体験、カプリ島での1番の楽しみ方を伝授します。船をチャーターしてカプリ島を周遊できます。洞窟や名所を見ながら海水浴もできて2時間たっぷり楽しめます。最後は青の洞窟観光。大人もこどももカプリの魅力に感動!現地で直接予約すればとても安く贅沢な観光が味わえます。
2022.04.29
カプリ島

アナカプリの魅力

カプリ島にはカプリとアナカプリの2つの町があります。カプリ地区はブティックがならぶ観光客が溢れる町、対してアナカプリ地区は昔ながらの風情がのこる落ち着いた町。どちらもそれぞれの魅力がありますが、カプリ島に泊まるなら旅行者の少ないアナカプリ地区をお勧めします。
2022.04.28
カプリ島

島内バスとケーブルカー

カプリ島はケーブルカー、バス、リフトが走っています。公共交通機関を上手に使って効率よく観光しましょう。アナカプリ、青の洞窟へもバスで行けますよ。個人的におすすめなのが現地のボートツアー。最新ボートでカプリの美しい海を案内してくれます。もちろん水着を着れば途中で海水浴も可。最高に楽しいです!
2022.04.28
カプリ島

月別「青の洞窟」の入洞確率

何度トライしても入れない人、3回行って3回とも入れた人などさまざまです。ナポリ出発する前にホテルやフェリーの係員に聞けば、その日に青の洞窟に入れるか分かります。またカプリ島に宿泊すれば入れる可能性もぐっと高くなります。事前に下調べして美しい青の洞窟を楽しみましょう!アーモイタリアのカプリ島現地ツアーも好評です。
2022.04.28
カプリ島

カプリ島へのフェリーの時刻表

ナポリ、ソレント、イスキア島から出ているカプリ島行きの船、フェリーの時刻表です。これで安心してカプリ島を観光できます。日帰り旅行も可能です。アーモイタリアではナポリからの現地ツアーも開催中です。日本語アテンド付きで安心・安全・そして美味しいツアーです。
2022.04.28
カプリ島

魅惑のカプリ島について

ナポリ湾に浮かぶ風光明媚の島、カプリ島。青の洞窟だけでないカプリ島の魅力と情報をすべてお伝えします。地元の人が通う料金が手頃なレストラン、アナカプリのおすすめなど、現地在住者の最新情報満載。カプリ島の日帰り観光ツアーも開催中です。カプリ島滞在をする前にぜひご一読あれ!
2022.04.27
ソレント

ソレントへの行き方 – Circumvesuviana鉄道

ソレントへはナポリからヴェスヴィオ周遊鉄道Circumvesuvianaで約1時間。アマルフィ旅行の起点となるソレントに行けば旅行が楽になります。ナポリ駅の様子、Circumvesuviana鉄道の写真、ソレント駅前などについて詳しく解説します。時刻表や料金も確認してからイタリア観光に行きましょう
2022.04.17
グッビオ

サン・フランチェスコ教会

グッビオの民に恐れられたと言われている狼を改心させたという話は有名で、その様子を表したブロンズ彫刻も教会外に見られ、興味深いモニュメントの1つです
2022.04.15
グッビオ

サンタアゴスティーノ教会

サンタアゴスティーノ教会のフレスコ画を堪能した後は、教会手前のサン・ジローラモ通りをさらに登ったところにあるかご型ロープウェイを利用してインジーノ山頂までの広々としたパノラマを楽しんでみましょう
2022.04.15
オルビエート

トラットリア・ラ・パロンバ

オルビエートにはたくさんの美味しいレストランがありますが、その中でも一番のおすすめが「Trattoria La Palomba」です。ここのトリュフ入りカルボナーラは絶品でイタリア旅行で最も美味しかったと言う人も続出。イタリア在住18年ですが何度食べても感動します。日本のテレビに何度も出演するようになりました
2022.04.11
ピティリアーノ

ピティリアーノへの行き方

トスカーナ州の小都市ピティリアーノは、凝灰岩の絶壁に広がる魅惑の町です。近くのソラーノやソヴァーナ、サトゥルニアの野外温泉と一緒に隠れた中部の町を旅行しましょう。アーモイタリアでは専用車で巡るツアーも開催しています。自力で行く場合は陸の孤島とも言える交通の不便さに注意。バスの本数が少ないので事前に下調べが重要です。
2022.04.09
グッビオ

ディオチェザーノ美術館

グッビオでも見どころのひとつである博物館は、5世紀から建てられ始めた迷路のような空間が広がります。グッビオの宗教美術、貨幣、陶器などの発掘品、宗教具など興味深いです。特にミトラと呼ばれる典礼の執行時に司教がかぶる冠のコレクションが素晴らしいです
2022.04.07
グッビオ

ドゥカーレ宮殿

中世のコムーネの住宅建造物を基礎とし、ルネッサンス様式に創られた美しい宮殿。1階は絵画美術館で、フェデリーコの書斎、グッビオ派の絵画などがあります。フェデリーコ公ゆかりの地を訪ねたい方にはぜひ見ておくべき場所の1つです
2022.04.07
グッビオ

コンソリ宮殿 – グッビオ市立美術館

グッビオに数多くある建築物の中で最も有名で美しいゴシック建築の宮殿。現在はグッビオ市立美術館として幅広いコレクションを観ることができます。絵画美術館の貴族の間にある開廊部分からは、グランデ広場とグッビオの町が一望できるパノラマポイントです
2022.04.07
グッビオ

山と陶器の町 グッビオについて

中世・ルネッサンスの時代で魅力を満喫できるグッビオは、中心街以外にある修道院や教会などをめぐるのが楽しいです。近郊のマルケ州の中世の町めぐりと合わせて、中部イタリアを満喫できます。山の幸の地元料理、ワインも安くて美味しいです。
2022.04.07
ウルビーノ

ウルビーノへの行き方

ペーザロからウルビーノまでは鉄道駅前横のバス停からアドリアバス社のバスが約30分間隔で出ています。他にローマのティブルティーナ駅にあるバス停からも同じくアドリアバス社のバスが1日3本運行しています。バスの時刻表も事前に印刷して持って行きましょう
2022.04.07
ウルビーノ

世界遺産の町 ウルビーノについて

画家ラファエッロが生まれ、ルネッサンス文化の中心地として栄えたマルケ州唯一の世界遺産の町。ルネッサンス建築の傑作であるドゥカーレ宮殿をはじめラファエロの生涯をたどるには欠かせない町です。不便な町ですが、イタリア好きなら行ってみる価値がありますよ。
2022.04.07
ウルビーノ

ウルビーノのB級グルメ「クレーシャ・スフォリアータ」

ウルビーノに来て食べ忘れてならないのが「クレーシャ・スフォリアータ」と呼ばれる薄焼きパンのサンド。在住者イチオシの本物のクレーシャ店も紹介します。安くて、美味しくて、ボリュームたっぷり。イタリアの地元B級グルメを紹介します。
2022.04.07
ウルビーノ

La Trattoria del Leone

版画家でもあるマウロ・ルカリーニさんが経営する小さなレストランで、ウルビーノ・モンテフェルトロの郷土料理をテーマ別に味わうことができます。家庭的な温かさを感じる、ウルビーノらしいお店。メニューが個性的でとても魅力的な料理が揃っています。
ウルビーノ

お土産店「ダス・アンデレ」

ラファエッロ通りにある色とりどりの店先が目を引くアンナさんの雑貨店。自ら工芸作家さんのところへ出向き、陶器や染物を注文するほどこだわりの品が揃っています。マヨリカ焼き、小物、リネン、アクセサリーなど品揃えも豊富。楽しくて元気の出るお土産がみつかるでしょう
2022.04.02
ウルビーノ

直売の食材店「ガレリア・アエ」

ウルビーノ近郊の農家、生産者、工芸家などどタイアップして直売をしているお店で、有機農法のパスタ、はちみつ、ジャムなども揃います。他にもワイン、小麦粉、オリーブオイル、豆類のほか、手編みのかごなどの工芸品も買えます。食材にこだわりのある方にピッタリのお土産が見つかるでしょう
2022.04.02
ウルビーノ

トリュフ食材店「Tartufi Antiche Bontà」

地元のグルメもご用達のマルケ州の特産品を扱っているお店で、生トリュフ、トリュフ加工品、オリーブオイル、パスタ、ジャム、ワイン、チーズ、サラミなどお土産に便利な品が揃っています。店内のテーブルでは種類豊富な素材を食べることもできます。食べることが好きな方にとてもお勧めのお店です
2022.04.01
ウルビーノ

サン・ジュゼッペ礼拝堂

ウルビーノのルネッサンス当時の経済力や美術文化を代表する最も重要な礼拝堂の1つといわれており、内部にはウルビーノの画家、カルロ・ロンカッリによる4枚の絵やフレスコ画が見られます。また別室にあるプレゼーペの彫刻作品も見ものです。
2022.04.01
ウルビーノ

サン・ジョバンニ礼拝堂

ウルビーノに来たら教会や礼拝堂も見逃せません。大聖堂はもちろん、サン・ジョバンニ礼拝堂内にあるサリンベリーニ兄弟のフレスコ画は美術史で最も重要な作品の1つ。ストゥッコで作られた真っ白なプレゼーペも美しいです
2022.04.01
ウルビーノ

ウルビーノ大聖堂

ネオクラシック様式の聖堂。モリージャがファサードを描き、ジュゼッペ・ヴァラディエが1789年から1801年にかけて手掛けた50メートルの高さのカテドラル内には、クラウディオ・リドルフィ、フェデリコ・バロッチ、ラファエッロ・モッタ作のテンペラ画が壁面を飾っています。
2022.04.01
ウルビーノ

ドゥカーレ宮殿・国立マルケ美術館

ルネッサンス期の宮殿で最も美しいと言われたウルビーノのドゥカーレ宮殿は100年の歳月をかけて完成しました。現在は国立マルケ美術館としてフェデリコ公の寝室や書斎の他、ラファエロの作品、厨房や浴室なども見学できます。膨大な量のコレクションを誇る美術館です
2022.04.01
ウルビーノ

ラファエッロの生家

ウルビーノの町ではラファエッロの芸術一家が暮らした家、ラファエッロが若いときに描いたフレスコ画などが楽しめます。ラファエッロの母性に対する郷愁を強く感じられ、「聖母の画家」と呼ばれる彼の人生を垣間見ることができます。
2022.04.01
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