レッチェ

レッチェの人気ビーチ「サン・カタルド」

レッチェから一番近い海「サンカタルド」は市バスでわずか30分。透明度抜群のアドリア海のビーチを手軽に楽しめます。行き方も簡単で少しだけイタリアの海を見てみたい人にも最適。それにしてもこの透明度、ただ者ではありません。
レッチェ

レッチェへの行き方

美しい海と町が点在するイタリアのかかと、サレント半島。そこの中心に位置するレッチェはヨーロッパで有名なリゾート地です。町も安全で過ごしやすく、魚介料理や地元食材がとても美味しい。ローマからユーロスターで1本。少々時間はかかりますが、行く価値ありです。南イタリア通を自称するならぜひ一度は滞在してみましょう。
マルティーナ・フランカ

プリンチペ・ウンベルト通り

美しいバロック様式の教会や屋敷が点在して、マルティーナ・フランカらしさを感じられるプリンチペ・ウンベルト通り。サン・ドメニコ教会や修道院なども町の見どころの1つです。イベント時には普段見ることのできないお屋敷も一般公開されます
マルティーナ・フランカ

ドゥカーレ宮殿

「白いバロックの町」の異名を持つマルティーナ・フランカで、サン・マルティーノ聖堂と並び、町を代表する美しいバロック様式の建物、ドゥカーレ宮殿。代々、公爵の館として使われた後、現在は役場となっています。公爵の部屋や礼拝室は一般公開されていて無料で入館できます
マルティーナ・フランカ

サン・マルティーノ聖堂

白い石灰岩や大理石で作られたバロック様式の建物が多いため“白いバロックの町”という異名を持つマルティーナ・フランカ。中でもサン・マルティーノ聖堂は町を代表する美しい建物です。聖堂内外に天使や聖人像、バロック様式の装飾が彫られています。ユネスコの平和文化メッセンジャーのモニュメントにも認定されています
マルティーナ・フランカ

マルティーナ・フランカについて

世界遺産のアルベロベッロから電車でわずか2駅、マルティーナ・フランカは日本人に知られていませんが、魅力溢れる南イタリアの都市です。白大理石の旧市街は美しく、お土産屋さんやスーパーも豊富で買い物にも便利です。地元の人と一緒に市場を歩くのも楽しいです。人気になる前にぜひ一度観光してみてください
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノにまつわる有名人(1)ドメニコ・モドゥーニョ

1958年のサンレモ音楽祭に入賞して一躍世界の注目を浴びたモドゥーニョ。約230曲もの作曲を手がけ、50作近い映画やテレビ番組のサウンドトラックを生み出し、イタリアのシンガーソングライターの父と呼ばれています。Nel blu dipinto di blu(ヴォラーレ)は特に有名です
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノの絶景ポイント・ボートツアー

ポリニャーノ・ア・マーレには旧市街に限らず絶景ポイントに特等席をもつレストラン、ピッツェリア、バールなどが沢山あります。特に新鮮な魚介類を楽しめるお店が目立ちます。沈んでいく夕日を眺めながらロマンティックなひと時が過ごせたら素敵ですね。
ポリニャーノ・ア・マーレ

旧市街の見どころ3件

ポリニャーノ旧市街の見どころを紹介します。マルケサーレ邸を背にして直進すると、骸骨の装飾のあるバロック様式のプルガトーリオ教会とポンペオ・サルネッリの胸像があります。ポリニャーノ出身の司教でしたが、鳥獣を題材にした数々のおとぎ話もラテン語で残しました。ブロンズ像のマントに注目してください!物語に登場する動物たちがデザインされています。
ポリニャーノ・ア・マーレ

アザラシの谷「ラマ・モナキーレ」

ポリニャーノのラマ・モナキーレの海入口にはカラ・ポルト海岸があります。切り立った岩の絶壁に囲まれた峡谷で、白い砂浜とエメラルドグリーンの海が美しい。高さ20mを超える岩礁に乗っている町も一望できます。夏は海水浴や夕涼みを楽しむ人たちで大変にぎわい、絶好の写真スポットです。
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレへの行き方・市内巡り

ポリニャーノはバーリから普通列車で30分、気軽に日帰り旅行が楽しめます。美しい海に独特なたたずまいの市街地、市内には豆汽車も走っていて観光地としても楽しめます。もちろん新鮮な魚介類を食べさせてくれるレストランも見逃せません。
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレについて

まだ日本語ガイドには載っていないような小さな町ですが、バーリから30kmの距離にありアクセスしやすく訪ねる価値が大いにあります。見どころの町、Mola di Bari、Conversano、モノーポリなども近く、南イタリアの歴史、美しい街並みと風景、そして美味しい魚介料理を満喫できます
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテについて

カステル・デル・モンテはその完全な美しい八角形の姿、そして北ヨーロッパ、イスラム圏と古代の文化的要素を兼ね備えた調和の取れた集合体として、1996年ユネスコ世界遺産に認定されました。遠くからこの景色を眺めただけでも神秘的な雰囲気が漂っています。2012年世界の名城、第10位に輝きました。
バーリ

パーネ・エ・ポモドーロ海岸

バーリの「パンとトマト」という名前の海岸は、住民たちの憩いの場で美しい砂浜が続いています。町からぶらぶら散歩で行ける距離で、のどかなバーリを散策するにはお勧めのスポットです。裸足で砂浜を歩くのは想像以上に気持ちいいですよ。
バーリ

バーリ観光名所:代表的な3劇場

バーリを代表する3つの劇場は、どれも文化的な長い歴史を刻んできた風格をもっています。ファサードだけでも鑑賞する価値は十分あります。観光スポットが集中する旧市街からも近いのでぜひお立ち寄りください。
バーリ

バーリ県立絵画館

バーリに行ったらアドリア海を眼下に見渡せる静かで落ち着いた県庁舎で美術鑑賞も良いです。プーリア州にゆかりがある作者のブロンズ像、彫刻、マジョリカ焼、ナポリのプレセピオなどが約20の展示室に所狭しと並び見ごたえは十分です。南イタリアの拠点の町バーリ観光を堪能してください。
バーリ

メルカンティーレ広場とフェッラレーゼ広場

最も港町バーリらしい南国情緒が楽しめるのがここからの眺めです。賑やかなヴィットリオ・エマヌエーレ通りとカヴール通りの交差点から足を踏み入れると、ゆったりした時間が流れ心が和みます。
バーリ

バーリ大聖堂

1156年ノルマン王により建設が命じられたバーリ大聖堂は美しく優雅なロマネスク様式で、大きなバラ窓や動物や海住の彫り物が特徴的です。地下聖堂クリプタは小規模ながらも見ごたえがあってとても美しいです。バーリに立ち寄ったら必見の観光スポットでしょう
バーリ

サン・ニコーラ聖堂

日本ではサンタクロースの名でお馴染みの聖ニコラ(ニコラス)が眠るバーリのサン・ニコーラ聖堂。聖ニコーラの遺骨はこの地下聖堂内にあり、今もイタリアのみならず各国からの巡礼者が絶えません。足元の美しいモザイク、様々なイコン、ギリシャ十字、フレスコ画など見どころが多いです
バーリ

ノルマンノ・スヴェーヴォ城

バーリの旧市街の見どころの1つがこの「ノルマン・スヴェーヴォ城」です。海に囲まれていた城砦はアラゴン朝の宮殿にも使われていた豪華な造りです。美術館も併設されていて遺跡も歴史も見ることができます。
バーリ

バーリの町について

プーリア州のバーリは南イタリア旅行の玄関口。人気のアルベロベッロやマテーラなどはバーリが移動の拠点となります。南イタリアではナポリとならんで立ち寄る人も多く、ホテルや美味しいレストランのチェックも欠かせません。旧市街は見どころもたくさんあってイタリア人のあいだでも美しい町として知られています。
アルベロベッロ

アルベロベッロの有名チーズ店『Latte e Fieno』

アルベロベッロにあるチーズ専門店「Latte e Fieno」が郊外の農場から、アルベロベッロの中心街にお店をオープンしました。賞味期限1日のフレッシュなブッラータ(モッツァレラ)が食べられるのはここに来た人だけの特権!量り売りなので1個から購入可能。食べながら散策、最高です
アルベロベッロ

アルベロベッロのジェラート店『Arte Fredda』

アルベロベッロに行ったらこのジェラテリアでジェラートを食べてみよう!コンクール受賞歴もあるお店は地元イタリア人も納得する美味しさ。ヒラウチワサボテンの実やナツメヤシの実といった南イタリアならではの果物を使った味もあって選ぶのに迷います
グロッターリエ

グロッターリエの町の見どころ

陶器と洞窟の町グロッターリエでは、やはり陶器が町の見どころの中心となります。陶器でできた教会のクーポラ、陶器博物館、数ある工房見学など、子供から大人まで楽しむことができます
グロッターリエ

グロッターリエについて

グロッターリエ(Grottaglie)は「グロッタ=洞窟」の名からも分かるように洞窟が多い町です。そして有名なのが伝統の職人が作る陶器。町に一歩足を踏み入れるとそこかしこに工房が並び、案内表示や表札なども陶器でできています
ロコロトンド

ロコロトンドについて

アルベロベッロに訪れるならぜひ一緒にロコロトンドも観光したい。電車でわずか7分の隣町は大地に円形に浮かぶ白い町で眺めも最高。天気の良い日は白い石に反射する光がまぶしくサングラスが必要なほどです。新鮮な魚介類も豊富で町の名前のロコロトンドの白ワインも絶品です。マルティーナ・フランカとあわせてプーリア州を満喫してください。
アルベロベッロ

君主のトゥルッロ『ソヴラーノ』

Trullo Sovranoはアルベロベッロで最も大きなトゥルッロで12もの屋根を持ち希少な2階建て造りとなっています。内部は昔の生活習慣が分かるような博物館になっていて、当時の人々の生活を垣間見ることができます。お土産屋さんも併設されていて、眺めも良いのでぜひ観光してみてください
アルベロベッロ

アルベロベッロの必見観光スポット『コズマ・エ・ダミアーノ聖堂』

三角帽子の家が可愛いトゥルッリの町アルベロベッロ。町の守護聖人が祀られているダミアーノ聖堂はパリのノートルダム寺院に似ていて美しく可愛い造りです。待ち合わせや休憩にも便利なポポロ広場、町の中心にあります
アルベロベッロ

アルベロベッロの人気スポット『サンタントニオ教会』

アルベロベッロにあるとんがり屋根「トゥルッリ」の唯一の教会がこのサンタントニオ教会。外観もかわいく、内部も白い漆喰で天井を見上げると、三角屋根が見て取れます。アルベロベッロ観光では必見の教会です
サレルノ

陶器の町ヴィエトリ・スル・マーレ

ヴィエトリ・スル・マーレはアマルフィやポジターノとは一味違う、のんびりとして素朴な南イタリアならではの雰囲気を感じることができます。陶器で彩られた小さく古い町並みや、町から見渡す海岸沿いの風景は何度訪れても飽きません。
サレルノ

ミネルヴァ庭園

日本ではほとんど知られていないミネルヴァ庭園ですが、地元の人からはサレルノを訪れるなら欠かせないスポットとして人気です。園内にはサレルノの町と海を見下ろせる絶景のカフェもあってくつろげます。アーモイタリアでは現地ツアーも開催中です。南イタリアを日本語アテンドと一緒に楽しく、安全に観光しましょう。
サレルノ

サレルノについて

サレルノは各都市からのアクセスも良く、イタリア人の日常が垣間見れる穴場の町です。南イタリア旅の拠点としてゆっくり滞在するのもおすすめです。ナポリに負けない美味しいピッツェリアや、魚介レストランがたくさん!安くて美味しい食事を満喫できます。アーモイタリアでは現地ツアーも開催中です。
ソレント

ソレントへの行き方 – Circumvesuviana鉄道

ソレントへはナポリからヴェスヴィオ周遊鉄道Circumvesuvianaで約1時間。アマルフィ旅行の起点となるソレントに行けば旅行が楽になります。ナポリ駅の様子、Circumvesuviana鉄道の写真、ソレント駅前などについて詳しく解説します。時刻表や料金も確認してからイタリア観光に行きましょう
ソレント

ソレントについて

ナポリの南、風光明媚なリゾート地ソレントは、アマルフィ海岸の起点としてもとても便利。ヨーロッパ観光客が多く安全な町に滞在して南イタリア旅行を充実させませよう。ソレントへの行き方、観光名所、美味しいレストラン、満足なお勧めホテルなどソレントの魅力をすべてお伝えします
プロチダ島

色鮮やかなプロチダ島

映画の舞台として有名なプロチダ島。ナポリ近郊の島では観光客も少なめで、美しい海に入りたい放題です。今後日本でも人気のスポットとなるでしょうから、今のうちに美しい町並み、自然、海を満喫しましょう。魚介料理も堪能できます。隠れた観光スポットを巡るなら欠かせない島です。
カプリ島

アナカプリの魅力

カプリ島にはカプリとアナカプリの2つの町があります。カプリ地区はブティックがならぶ観光客が溢れる町、対してアナカプリ地区は昔ながらの風情がのこる落ち着いた町。どちらもそれぞれの魅力がありますが、カプリ島に泊まるなら旅行者の少ないアナカプリ地区をお勧めします。
ナポリ

トラットリア・ダ・ネンネッラ

ナポリ在住者が勧める地元客で大賑わいのトラットリア・ネンネッラはコースで食べても一食10ユーロと現地でも格安のレストランで、毎食昼時になるとナポリっ子で満席になる人気店。ちょっと危険なスペイン地区にあるのでランチタイムに行くと良いでしょう。スリやひったくりに気をつけて美味しいナポリ家庭料理を楽しんでください。
ナポリ

リストランテ ア・フィーリア・ド・ルチアーノ

ナポリで何軒も食べ歩きして一番気に入っているレストラン。お店の看板メニュー「ムール貝のスープ」は絶品です。地元のお客さんばかりで雰囲気もあまり良いとは言えないですが、味は抜群で料金も笑っちゃうほど安いです。ナポリに行ったら僕は必ずこのお店に立ち寄っています。物怖じしない人、食べることが大好きな人には強くお勧めします。
ナポリ

ロンバルディ・ア・サンタキアーラ

ナポリで意外と見つけにくいのがピッツァの食べられるレストラン。この「ロンバルディ・ア・サンタキアーラ」は昼も夜もゆっくりと座って食事が楽しめます。年配者や子供連れのご旅行など、ゆっくりと落ち着いて食事したい時に最適です。地元の人にも人気でナポリ伝統料理が堪能できます。
ナポリ

ピッツェリア「ダ・ミケーレ」

本場ナポリでもっとも有名なピッツェリア「ダ・ミケーレ」は地元ナポリ人も勧める人気のお店です。いつも外に行列ができていて店内で番号札をもらい、番号が呼ばれたら入店します。1枚3.5ユーロと手頃な料金で世界最高の味が楽しめます。混雑していますが回転も早いのでちょっと時間をずらせば問題なく食べられます。
ナポリ

ピッツェリア「ディ・マッテオ」

ナポリに数あるピッツェリアの中でも有名店の「Di Matteo」のピッツァは本場ナポリでも屈指の人気店。絶えず地元の人たちでにぎわい笑顔の絶えない明るいお店です。お店の人も親切で言葉が分からなくてもオーダーしやすく、安心して食事できます。クリントン元大統領も来店してディ・マッテオのピッツァを食べましたよ。
ナポリ

ナポリの有名ドルチェ店『Carraturo Vittorio』

ナポリ在住者がナポリ駅近くにある美味しいデザート店「Pasticceria Carraturo Vittorio」を紹介します。店員さんはとても親切で感じ良いです。ドルチェも美味しくカフェも楽しめ、イタリア・ナポリで名物ドルチェを食べるならこのパスティチェリアがお勧めです
ナポリ

ナポリの伝統ドルチェ・スフォリアテッラ専門店『Mary』

ナポリの名物デザート・スフォリアテッラの美味しいお店「Mary」を紹介します。ナポリの中心街ガッレリアにあるお店は地元客・観光客に人気の美味しいドルチェを食べられます。ナポリ菓子・ババも美味しいので観光の際はぜひ一度お試しください
ナポリ

小腹が減ったらフォカッチャを食べよう『La Focaccia』

ナポリと言ったら「ピッツァ」だけど、町観光でちょっとお腹が減ったら「フォカッチャ」を試して見よう。ピッツァよりも生地に厚みがあって、これもまた美味しい!色々な具材がのって種類も豊富なので好みの味を探すのも楽しいですよ
ナポリ

ナポリに行ったら揚げ物を食べよう『Friggitoria Vomero』

食が楽しいナポリ。ピッツァやドルチェだけでなく揚げ物もとても美味しいんです。眺めの良い観光にも最適なヴォメロ地区にある揚げ物店Vomeroはナポリ在住者が一押しする美味しいお店。一口サイズのコロッケ、海草やズッキーニの花のフライ、ご飯の入ったアランチーニなど、ナポリ旅行ではグルメを堪能しよう
ナポリ

メルジェッリーナ港

カプリ島、イスキア島、プロチダ島へのフェリーも出港しているナポリのメルジェッリーナ港への行き方です。港へはタクシーを利用する旅行者も多いですが、地下鉄なら乗り換えなしで15分、わずか1ユーロで行けます
ナポリ

ナポリ近くの港町ポッツォーリ

ナポリの海の玄関口、港町ポッツォーリを紹介します。イスキア島、プロチダ島へのフェリーや高速船の発着駅があり港町として有名です。船に乗らない人もナポリから日帰りができる魚介のレストランが多い美味しい町として知られています。魚貝のランチを楽しむために小旅行するのも良いかも知れません。
ポジターノ

ポジターノについて

アマルフィ海岸でもっとも有名な町がポジターノでしょう。イタリア屈指の高級リゾートとして人気で、地中海の美しい白い街並み、細い路地、華やかのショップ、青い空とエメラルドに輝く海。そこにはテレビで見るような鮮やかな色で覆われています。アマルフィ、ラヴェッロなどと一緒にアマルフィ海岸の町を満喫しよう!
ペルージャ

カフェ&ミルク店『アンティカ・ラッテリア』

観光中の小腹が減ったらちょっとつまみたい。そんなときお勧めなのが中心街にあるこのラッテリア。地元でも生クリームがおいしいと評判のお店。パニーノ、ヨーグルト、ホットチョコなどイタリアの美味しいお菓子がたっぷり見つかります。夏はグラニータ(イタリア風かき氷)がお勧めですよ
シエナ

レストラン「ラ・タベルナ・デル・カピターノ」

イタリア在住者が勧めるシエナの美味しくて安いレストラン「La Taverna del Capitano」を紹介します。シエナ大聖堂のすぐ脇にある人気レストランで地元伝統料理が味わえます。名物パスタ「ピーチ」も10ユーロと手頃なので、ぜひ予約してトライしてみましょう。ランチもディナーも予約で満席になる人気店です。