ノート

ノートへの行き方・バス時刻表

世界遺産にも指定されている美しい町ノート。シチリア島ではメインの交通手段がバスです。カターニアやシラクーサからのノート行きバスの時刻表、バス停の場所、料金などを細かく解説します。交通機関を上手に利用して魅力的なシチリア旅行を楽しんでください。
ノート

ノートについて

世界遺産ヴァル・ディ・ノートで知られるシチリアのノートは美しいバロックの町。日本人には有名なドルチェ店「カフェ・シチリア」のある町としても知られていることでしょう。町の見どころはもちろん、カフェやデザート紹介、美味しい地元のレストランなど、地元在住者しか知らない貴重な現地情報をすべて紹介します。
シラクーサ

ビストロ「Le Vin De L’Assassin」

シラクーサの地元の知り合いに紹介されたこのレストランが素晴らしく美味しい。牛ヒレ肉とフォアグラの一皿が絶品!シラクーサでちょっと贅沢に食事するなら間違いなくナンバーワンにお勧めです。雰囲気も良く値段もそれほど高くありません。
カターニア

カターニア空港から市内の直通バス

カターニア空港から市内までのバス運行情報。フォンターナロッサ空港からは直通バスが20分おきに運行しています。料金は片道4ユーロ、所要時間は約30分。一方、タクシー利用だと20〜30ユーロです。アーモイタリアではシチリア島を現地在住の日本人がアテンドするツアーも開催中です。手頃な現地値段で安心・安全に楽しめます。
シラクーサ

レストラン「La Cambusa」

旅行中にちょっとイタリア料理に疲れて、和食が恋しい人にお勧めです。日本人の奥様とイタリア人の旦那様によって経営されているレストラン「ラ・カンブーサ」は和食とシチリア料理の両方が味わえるレストランです。美味しくて地元では人気、評価も高いですよ。
シラクーサ

レストラン「Sicilia in Tavola」

シラクーサ・オルティージャ島の中心、カヴール通り沿いの小さなトラットリア。魚介料理中心のシチリア特産のパスタなどが名物。料金は良心的で味は保証付き!お店の人も皆親切で家庭的な雰囲気が味わえますよ。
シラクーサ

グラニータがおいしい「ジェラテリア・ビアンカ」

友人にこれだけは食べておけと言われて連れて行かれたジェラート店『Gelateria Bianca』のグラニータ。シラクーサ出身の友人がイタリアで一番美味しいグラニータというのだから間違いないです。特にアーモンドのグラニータが絶品です!
シラクーサ

B級グルメの馬肉パニーノ Paninoteca da Antonio e Daniele

シラクーサで出会ったイタリアで最高に美味しい馬肉のパニーノ。町の駐車場に夜だけ登場する地元の人に超人気の屋台パニーノ店です。注文してから焼いてくれる肉は最高にジューシーで香ばしく、今まで食べたことがないくらい美味しいです。シチリアに行ったら絶対に食べてみて。
タオルミーナ

Ristorante Le Grand Bleu by “UNA cucina”

映画グランブルーの撮影にも使用されたカポタオルミーナ・ホテル内にある映画中にも登場するレストランLa Scogliera。海に面して素晴らしい景色を堪能でき食事を楽しめます。メニューはシーフード中心で、宿泊客でなくてもランチやディナーを利用することが出来ますが、予約は必須。値段は高めですが料理はおいしいく映画ファンには見逃せません!
タオルミーナ

トラットリア「Il Baccanale」

シチリアで一番人気の観光都市タオルミーナで1番美味しいレストランを紹介します。Il Baccanaleは地元シチリア人が勧めるレストランで味は美味しく価格は安いという納得のお店です。暖かい日や夏の夜は店外の席で食事するのが最高です!
パレルモ

トラットリア「Il Delfino」

魚介フルコースでわずか33ユーロ、しかもワインも水も飲み放題!こんな夢のようなレストランがパレルモにあるのです。トラットリアIl Delfinoはシチリア島内はもちろんイタリア全土、また海外にも名が知れているほど有名で、目の前の海で獲れたての新鮮な魚介類を生かしたシチリア料理が美味しい!食べきれないほど豪華な料理の数々なのにこの安さ!お店はいつも満席でリピーターが多いのも納得できます。パレルモに行ったらレストランに行かなきゃ!
タオルミーナ

おすすめジェラート店『ジェラートマニア』

地元イタリア人の友達が勧めてくれたタオルミーナで一番美味しいジェラート店「ジェラートマニア」。空高く昇る太陽の下、美味しいイタリアン・ジェラートを豪快に頬張りましょう。1つ2ユーロからと格安で、抜群に美味しいですよ
サレルノ

漁業の町チェターラ

パステルカラーの町並みの漁業の町「チェターラ」。イタリアの魚醤「コラトゥーラ」が名産としても知られ、どのレストランへ入っても魚介料理が美味しいです。特産品のコラトゥーラ製造見学などもできてアマルフィ海岸の見落とせない町の1つです
サレルノ

サレルノからアマルフィやポジターノへのアクセス

サレルノからアマルフィ、ポジターノ行きの船・バスの時刻表、乗り方を紹介。サレルノは物価が安く治安が良いです。各都市へのアクセスも便利でナポリやポンペイ遺跡への電車・バスが運行しており、陸路からも海路からもアマルフィやポジターノにアクセスできます
マルティーナ・フランカ

菓子店&バール『ADUA』

プーリアはアーモンドの有名産地ということをご存知ですか? その地元産アーモンドから作られた、アーモンドパウダーを使った伝統菓子が特に人気の、町のお菓子専門店兼バールをご紹介いたします。ご滞在中のおやつに・イタリア版朝食に(イタリアでは朝食に甘いものを食べる習慣があります)・崩れにくく、日持ちもするのでお土産にもおすすめですよ!おいしいお菓子とエスプレッソを頬ばりながら、イタリア人の生活に欠かせないバール・町の人々から愛されているバールの雰囲気もお楽しみ下さい。
ボルセーナ

ボルセーナへの行き方・バスの時刻表

美しい湖がある避暑地ボルセーナへの行き方をご紹介。オルビエート発のバスの時刻と料金表、ヴィテルボ発のバスもあります。湖だけでなく中世の町並みも見どころです。
ボルセーナ

ヨーロッパで一番透明な湖の町「ボルセーナ」

ボルセーナの町は当時の宿場町で中世の街並みが美しく残っています。また、ボルセーナ湖はヨーロッパで一番を誇る透明度の高い水質が自慢で、夏になるとヨーロッパ中から水浴びを楽しみに集まる人気の避暑地です。観光名所、地元の美味しいレストラン、快適なホテルなどを紹介します。オルビエートから専用車のツアーも開催中です。
モンテフィアスコーネ

極上ワインの里「モンテフィアスコーネ」

極上ワインの里モンテフィアスコーネの町を現地在住者がご紹介します。中部イタリアで最も有名な白ワインの一つ「エスト!エスト!!エスト!!!」はこの小さな町が産地です。アーモイタリアではチビタとオルビエートと一緒に専用車で巡る日帰りツアーも開催中です。
ヴィテルボ

教皇の町「ヴィテルボ」について

ダン・ブラウンの「天使と悪魔」で一躍有名となったローマ教皇選挙。ミステリー仕立てで完全な密室なコンクラーベの様子はとても興味深いです。ヴィテルボにはコンクラーベが行われたロッジャがあり、向いには教皇の住居があります。まさに教皇の町ヴィテルボの観光案内、町の歩き方、名所、レストランを紹介します
マテーラ

リストランテ「レ・ボッテーゲ」

マテーラで食事をするならこのレストラン「レ・ボッテーゲ」で決まり!マテーラのサッシ地区で一番美味しいレストランと地元でも有名です。南イタリアの地元伝統料理を手軽な価格で食べられます。洞窟住居を改造してあるレストランは雰囲気も抜群で超お勧めのお店です。
マテーラ

マテーラへの行き方、電車・バスの時刻表

世界遺産のサッシがあるマテーラは陸の孤島とも呼ばれるほど交通の便が悪いです。バスと電車の時刻をしっかりチェックして、できるだけ簡単にマテーラに行きましょう。ローマからは6時間、バーリからも1時間30分で到着します。時刻表も印刷して旅行の準備をしよう
レッチェ

ジェラート&ドルチェ店「ナターレ」

レッチェで入った感動的なジェラート店を紹介します。町の中心にある「Natale」というお菓子屋さんは地元では超有名な老舗。季節を問わず夏でも冬でもジェラートを買うお客さんで賑わっています。ここのピスタチオは一度食べたら病みつき。チョコレートもぜひ味見してみてください
レッチェ

レッチェの人気ビーチ「サン・カタルド」

レッチェから一番近い海「サンカタルド」は市バスでわずか30分。透明度抜群のアドリア海のビーチを手軽に楽しめます。行き方も簡単で少しだけイタリアの海を見てみたい人にも最適。それにしてもこの透明度、ただ者ではありません。
レッチェ

レッチェへの行き方

美しい海と町が点在するイタリアのかかと、サレント半島。そこの中心に位置するレッチェはヨーロッパで有名なリゾート地です。町も安全で過ごしやすく、魚介料理や地元食材がとても美味しい。ローマからユーロスターで1本。少々時間はかかりますが、行く価値ありです。南イタリア通を自称するならぜひ一度は滞在してみましょう。
マルティーナ・フランカ

プリンチペ・ウンベルト通り

美しいバロック様式の教会や屋敷が点在して、マルティーナ・フランカらしさを感じられるプリンチペ・ウンベルト通り。サン・ドメニコ教会や修道院なども町の見どころの1つです。イベント時には普段見ることのできないお屋敷も一般公開されます
マルティーナ・フランカ

ドゥカーレ宮殿

「白いバロックの町」の異名を持つマルティーナ・フランカで、サン・マルティーノ聖堂と並び、町を代表する美しいバロック様式の建物、ドゥカーレ宮殿。代々、公爵の館として使われた後、現在は役場となっています。公爵の部屋や礼拝室は一般公開されていて無料で入館できます
マルティーナ・フランカ

サン・マルティーノ聖堂

白い石灰岩や大理石で作られたバロック様式の建物が多いため“白いバロックの町”という異名を持つマルティーナ・フランカ。中でもサン・マルティーノ聖堂は町を代表する美しい建物です。聖堂内外に天使や聖人像、バロック様式の装飾が彫られています。ユネスコの平和文化メッセンジャーのモニュメントにも認定されています
マルティーナ・フランカ

マルティーナ・フランカについて

世界遺産のアルベロベッロから電車でわずか2駅、マルティーナ・フランカは日本人に知られていませんが、魅力溢れる南イタリアの都市です。白大理石の旧市街は美しく、お土産屋さんやスーパーも豊富で買い物にも便利です。地元の人と一緒に市場を歩くのも楽しいです。人気になる前にぜひ一度観光してみてください
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノにまつわる有名人(1)ドメニコ・モドゥーニョ

1958年のサンレモ音楽祭に入賞して一躍世界の注目を浴びたモドゥーニョ。約230曲もの作曲を手がけ、50作近い映画やテレビ番組のサウンドトラックを生み出し、イタリアのシンガーソングライターの父と呼ばれています。Nel blu dipinto di blu(ヴォラーレ)は特に有名です
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノの絶景ポイント・ボートツアー

ポリニャーノ・ア・マーレには旧市街に限らず絶景ポイントに特等席をもつレストラン、ピッツェリア、バールなどが沢山あります。特に新鮮な魚介類を楽しめるお店が目立ちます。沈んでいく夕日を眺めながらロマンティックなひと時が過ごせたら素敵ですね。
ポリニャーノ・ア・マーレ

旧市街の見どころ3件

ポリニャーノ旧市街の見どころを紹介します。マルケサーレ邸を背にして直進すると、骸骨の装飾のあるバロック様式のプルガトーリオ教会とポンペオ・サルネッリの胸像があります。ポリニャーノ出身の司教でしたが、鳥獣を題材にした数々のおとぎ話もラテン語で残しました。ブロンズ像のマントに注目してください!物語に登場する動物たちがデザインされています。
ポリニャーノ・ア・マーレ

アザラシの谷「ラマ・モナキーレ」

ポリニャーノのラマ・モナキーレの海入口にはカラ・ポルト海岸があります。切り立った岩の絶壁に囲まれた峡谷で、白い砂浜とエメラルドグリーンの海が美しい。高さ20mを超える岩礁に乗っている町も一望できます。夏は海水浴や夕涼みを楽しむ人たちで大変にぎわい、絶好の写真スポットです。
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレへの行き方・市内巡り

ポリニャーノはバーリから普通列車で30分、気軽に日帰り旅行が楽しめます。美しい海に独特なたたずまいの市街地、市内には豆汽車も走っていて観光地としても楽しめます。もちろん新鮮な魚介類を食べさせてくれるレストランも見逃せません。
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレについて

まだ日本語ガイドには載っていないような小さな町ですが、バーリから30kmの距離にありアクセスしやすく訪ねる価値が大いにあります。見どころの町、Mola di Bari、Conversano、モノーポリなども近く、南イタリアの歴史、美しい街並みと風景、そして美味しい魚介料理を満喫できます
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテについて

カステル・デル・モンテはその完全な美しい八角形の姿、そして北ヨーロッパ、イスラム圏と古代の文化的要素を兼ね備えた調和の取れた集合体として、1996年ユネスコ世界遺産に認定されました。遠くからこの景色を眺めただけでも神秘的な雰囲気が漂っています。2012年世界の名城、第10位に輝きました。
バーリ

パーネ・エ・ポモドーロ海岸

バーリの「パンとトマト」という名前の海岸は、住民たちの憩いの場で美しい砂浜が続いています。町からぶらぶら散歩で行ける距離で、のどかなバーリを散策するにはお勧めのスポットです。裸足で砂浜を歩くのは想像以上に気持ちいいですよ。
バーリ

バーリ観光名所:代表的な3劇場

バーリを代表する3つの劇場は、どれも文化的な長い歴史を刻んできた風格をもっています。ファサードだけでも鑑賞する価値は十分あります。観光スポットが集中する旧市街からも近いのでぜひお立ち寄りください。
バーリ

バーリ県立絵画館

バーリに行ったらアドリア海を眼下に見渡せる静かで落ち着いた県庁舎で美術鑑賞も良いです。プーリア州にゆかりがある作者のブロンズ像、彫刻、マジョリカ焼、ナポリのプレセピオなどが約20の展示室に所狭しと並び見ごたえは十分です。南イタリアの拠点の町バーリ観光を堪能してください。
バーリ

メルカンティーレ広場とフェッラレーゼ広場

最も港町バーリらしい南国情緒が楽しめるのがここからの眺めです。賑やかなヴィットリオ・エマヌエーレ通りとカヴール通りの交差点から足を踏み入れると、ゆったりした時間が流れ心が和みます。
バーリ

バーリ大聖堂

1156年ノルマン王により建設が命じられたバーリ大聖堂は美しく優雅なロマネスク様式で、大きなバラ窓や動物や海住の彫り物が特徴的です。地下聖堂クリプタは小規模ながらも見ごたえがあってとても美しいです。バーリに立ち寄ったら必見の観光スポットでしょう
バーリ

サン・ニコーラ聖堂

日本ではサンタクロースの名でお馴染みの聖ニコラ(ニコラス)が眠るバーリのサン・ニコーラ聖堂。聖ニコーラの遺骨はこの地下聖堂内にあり、今もイタリアのみならず各国からの巡礼者が絶えません。足元の美しいモザイク、様々なイコン、ギリシャ十字、フレスコ画など見どころが多いです
バーリ

ノルマンノ・スヴェーヴォ城

バーリの旧市街の見どころの1つがこの「ノルマン・スヴェーヴォ城」です。海に囲まれていた城砦はアラゴン朝の宮殿にも使われていた豪華な造りです。美術館も併設されていて遺跡も歴史も見ることができます。
バーリ

バーリの町について

プーリア州のバーリは南イタリア旅行の玄関口。人気のアルベロベッロやマテーラなどはバーリが移動の拠点となります。南イタリアではナポリとならんで立ち寄る人も多く、ホテルや美味しいレストランのチェックも欠かせません。旧市街は見どころもたくさんあってイタリア人のあいだでも美しい町として知られています。
アルベロベッロ

アルベロベッロの有名チーズ店『Latte e Fieno』

アルベロベッロにあるチーズ専門店「Latte e Fieno」が郊外の農場から、アルベロベッロの中心街にお店をオープンしました。賞味期限1日のフレッシュなブッラータ(モッツァレラ)が食べられるのはここに来た人だけの特権!量り売りなので1個から購入可能。食べながら散策、最高です
アルベロベッロ

アルベロベッロのジェラート店『Arte Fredda』

アルベロベッロに行ったらこのジェラテリアでジェラートを食べてみよう!コンクール受賞歴もあるお店は地元イタリア人も納得する美味しさ。ヒラウチワサボテンの実やナツメヤシの実といった南イタリアならではの果物を使った味もあって選ぶのに迷います
グロッターリエ

グロッターリエの町の見どころ

陶器と洞窟の町グロッターリエでは、やはり陶器が町の見どころの中心となります。陶器でできた教会のクーポラ、陶器博物館、数ある工房見学など、子供から大人まで楽しむことができます
グロッターリエ

グロッターリエについて

グロッターリエ(Grottaglie)は「グロッタ=洞窟」の名からも分かるように洞窟が多い町です。そして有名なのが伝統の職人が作る陶器。町に一歩足を踏み入れるとそこかしこに工房が並び、案内表示や表札なども陶器でできています
ロコロトンド

ロコロトンドについて

アルベロベッロに訪れるならぜひ一緒にロコロトンドも観光したい。電車でわずか7分の隣町は大地に円形に浮かぶ白い町で眺めも最高。天気の良い日は白い石に反射する光がまぶしくサングラスが必要なほどです。新鮮な魚介類も豊富で町の名前のロコロトンドの白ワインも絶品です。マルティーナ・フランカとあわせてプーリア州を満喫してください。
アルベロベッロ

君主のトゥルッロ『ソヴラーノ』

Trullo Sovranoはアルベロベッロで最も大きなトゥルッロで12もの屋根を持ち希少な2階建て造りとなっています。内部は昔の生活習慣が分かるような博物館になっていて、当時の人々の生活を垣間見ることができます。お土産屋さんも併設されていて、眺めも良いのでぜひ観光してみてください
アルベロベッロ

アルベロベッロの必見観光スポット『コズマ・エ・ダミアーノ聖堂』

三角帽子の家が可愛いトゥルッリの町アルベロベッロ。町の守護聖人が祀られているダミアーノ聖堂はパリのノートルダム寺院に似ていて美しく可愛い造りです。待ち合わせや休憩にも便利なポポロ広場、町の中心にあります