ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノにまつわる有名人(2)ケッコ・ザローネ

バーリ出身のお笑い芸人、ものまね名人、俳優、司会者、作曲家、シンガーソングライター、脚本家などのマルチタレント。映画「CADO DALLE NUBI」や「CHE BELLA GIORNATA」などで一躍スターの仲間入り。サッカーワールドカップ2006年の応援歌「Siamo una squadra fortissimi」の作詞作曲でも知られています。
2022.11.01
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノにまつわる有名人(1)ドメニコ・モドゥーニョ

1958年のサンレモ音楽祭に入賞して一躍世界の注目を浴びたモドゥーニョ。約230曲もの作曲を手がけ、50作近い映画やテレビ番組のサウンドトラックを生み出し、イタリアのシンガーソングライターの父と呼ばれています。Nel blu dipinto di blu(ヴォラーレ)は特に有名です
2022.11.01
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノの絶景ポイント・ボートツアー

ポリニャーノ・ア・マーレには旧市街に限らず絶景ポイントに特等席をもつレストラン、ピッツェリア、バールなどが沢山あります。特に新鮮な魚介類を楽しめるお店が目立ちます。沈んでいく夕日を眺めながらロマンティックなひと時が過ごせたら素敵ですね。
2022.11.01
ポリニャーノ・ア・マーレ

旧市街の見どころ3件

ポリニャーノ旧市街の見どころを紹介します。マルケサーレ邸を背にして直進すると、骸骨の装飾のあるバロック様式のプルガトーリオ教会とポンペオ・サルネッリの胸像があります。ポリニャーノ出身の司教でしたが、鳥獣を題材にした数々のおとぎ話もラテン語で残しました。ブロンズ像のマントに注目してください!物語に登場する動物たちがデザインされています。
2022.11.01
ポリニャーノ・ア・マーレ

アザラシの谷「ラマ・モナキーレ」

ポリニャーノのラマ・モナキーレの海入口にはカラ・ポルト海岸があります。切り立った岩の絶壁に囲まれた峡谷で、白い砂浜とエメラルドグリーンの海が美しい。高さ20mを超える岩礁に乗っている町も一望できます。夏は海水浴や夕涼みを楽しむ人たちで大変にぎわい、絶好の写真スポットです。
2022.10.31
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレへの行き方・市内巡り

ポリニャーノはバーリから普通列車で30分、気軽に日帰り旅行が楽しめます。美しい海に独特なたたずまいの市街地、市内には豆汽車も走っていて観光地としても楽しめます。もちろん新鮮な魚介類を食べさせてくれるレストランも見逃せません。
2022.10.31
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレについて

まだ日本語ガイドには載っていないような小さな町ですが、バーリから30kmの距離にありアクセスしやすく訪ねる価値が大いにあります。見どころの町、Mola di Bari、Conversano、モノーポリなども近く、南イタリアの歴史、美しい街並みと風景、そして美味しい魚介料理を満喫できます
2022.10.31
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテの建造物としての魅力

カステル・デル・モンテは、古代ローマ・イスラム・北ヨーロッパの文化的要素を兼ね備えた中世の建造物で他に例をみない最高傑作とされています。数学的にも天文学的にも正確に設計されたお城の構造の魅力を紐解きます。
2022.10.31
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテの「8」の謎

お城の外観に象徴される8角形にはじまり、数字の「8」にまつわる建築・装飾などは驚くほどいたるところに見つかります。チェックポイントを押さえてじっくり見学してみてください。驚きと発見が満載です。特別なフェデリコの思い入れとは?
2022.10.31
カステル・デル・モンテ

フェデリコ2世と白亜の城

フェデリコ2世はどんな目的でカステル・デル・モンテを建てたのでしょうか?その完璧な8角形の美しい姿、8つの塔をもつ規則的な幾何学模様がもつ躍動感にそんな印象をもったのでしょう。力強さとしなやかさを兼ね備えたような美しい外観と細かい装飾やシンメトリーな均整の取れた内部のつくりに圧倒されます。
2022.10.31
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテへの行き方

カステル・デル・モンテに行くためには、バーリ駅からバルレッタ方面行きのバーリ・ノルド鉄道を使うか、バーリ駅から同じ鉄道会社の運営するバスを使い最寄りのアンドリア駅まで移動し、その後路線バスに乗り換えて向かう方法が一般的です
2022.10.31
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテについて

カステル・デル・モンテはその完全な美しい八角形の姿、そして北ヨーロッパ、イスラム圏と古代の文化的要素を兼ね備えた調和の取れた集合体として、1996年ユネスコ世界遺産に認定されました。遠くからこの景色を眺めただけでも神秘的な雰囲気が漂っています。2012年世界の名城、第10位に輝きました。
2022.10.31
バーリ

パーネ・エ・ポモドーロ海岸

バーリの「パンとトマト」という名前の海岸は、住民たちの憩いの場で美しい砂浜が続いています。町からぶらぶら散歩で行ける距離で、のどかなバーリを散策するにはお勧めのスポットです。裸足で砂浜を歩くのは想像以上に気持ちいいですよ。
2022.10.31
バーリ

バーリ観光名所:代表的な3劇場

バーリを代表する3つの劇場は、どれも文化的な長い歴史を刻んできた風格をもっています。ファサードだけでも鑑賞する価値は十分あります。観光スポットが集中する旧市街からも近いのでぜひお立ち寄りください。
2022.10.31
バーリ

バーリ県立絵画館

バーリに行ったらアドリア海を眼下に見渡せる静かで落ち着いた県庁舎で美術鑑賞も良いです。プーリア州にゆかりがある作者のブロンズ像、彫刻、マジョリカ焼、ナポリのプレセピオなどが約20の展示室に所狭しと並び見ごたえは十分です。南イタリアの拠点の町バーリ観光を堪能してください。
2022.10.31
バーリ

メルカンティーレ広場とフェッラレーゼ広場

最も港町バーリらしい南国情緒が楽しめるのがここからの眺めです。賑やかなヴィットリオ・エマヌエーレ通りとカヴール通りの交差点から足を踏み入れると、ゆったりした時間が流れ心が和みます。
2022.10.31
バーリ

バーリ大聖堂

1156年ノルマン王により建設が命じられたバーリ大聖堂は美しく優雅なロマネスク様式で、大きなバラ窓や動物や海住の彫り物が特徴的です。地下聖堂クリプタは小規模ながらも見ごたえがあってとても美しいです。バーリに立ち寄ったら必見の観光スポットでしょう
2022.10.31
バーリ

サン・ニコーラ聖堂

日本ではサンタクロースの名でお馴染みの聖ニコラ(ニコラス)が眠るバーリのサン・ニコーラ聖堂。聖ニコーラの遺骨はこの地下聖堂内にあり、今もイタリアのみならず各国からの巡礼者が絶えません。足元の美しいモザイク、様々なイコン、ギリシャ十字、フレスコ画など見どころが多いです
2022.10.31
バーリ

ノルマンノ・スヴェーヴォ城

バーリの旧市街の見どころの1つがこの「ノルマン・スヴェーヴォ城」です。海に囲まれていた城砦はアラゴン朝の宮殿にも使われていた豪華な造りです。美術館も併設されていて遺跡も歴史も見ることができます。
2022.10.31
フィレンツェ

ミケランジェロ広場からフィレンツェの絶景を楽しもう

フィレンツェ観光で欠かせないのがミケランジェロ広場からの景色。赤い瓦屋根と円屋根クーポラなど、フィレンツェの美しい町並みが一望できて、最高の写真スポットです。中心地から歩いても行けますし、バス利用でも簡単に到着できます。広場すぐ上のサン・ミニアート・デル・モンテ教会も必見です。
2022.10.31
バーリ

バーリ市内の交通

バーリの見どころは港の回りに広がる旧市街。ウィンドウショッピングの他、地元ツアーに参加して効率的に回るのもお勧めです。2階建てバス、機関車型自動車、人力車など南イタリアの観光地ならではの楽しいツアーが盛りだくさんです。ワイワイ盛り上がりながら観光してみるのも良いですね。
2022.10.31
バーリ

バーリの町について

プーリア州のバーリは南イタリア旅行の玄関口。人気のアルベロベッロやマテーラなどはバーリが移動の拠点となります。南イタリアではナポリとならんで立ち寄る人も多く、ホテルや美味しいレストランのチェックも欠かせません。旧市街は見どころもたくさんあってイタリア人のあいだでも美しい町として知られています。
2022.10.31
アルベロベッロ

アルベロベッロに行ったら、憧れトゥルッリに泊まってみよう

アルベロベッロに行ったらとんがり屋根のトゥルッリに宿泊しよう。白い漆喰の外観はかわいらしく、でも内部は改装済みでとても居心地が良いです。憧れのアルベロベッロに行ったら普通のホテルに泊まるのはもったいない。料金もほとんど一緒なのでぜひ三角屋根のお家で過ごしてみましょう。
2022.10.31
アルベロベッロ

アルベロベッロの有名チーズ店『Latte e Fieno』

アルベロベッロにあるチーズ専門店「Latte e Fieno」が郊外の農場から、アルベロベッロの中心街にお店をオープンしました。賞味期限1日のフレッシュなブッラータ(モッツァレラ)が食べられるのはここに来た人だけの特権!量り売りなので1個から購入可能。食べながら散策、最高です
2022.10.31
アルベロベッロ

アルベロベッロのジェラート店『Arte Fredda』

アルベロベッロに行ったらこのジェラテリアでジェラートを食べてみよう!コンクール受賞歴もあるお店は地元イタリア人も納得する美味しさ。ヒラウチワサボテンの実やナツメヤシの実といった南イタリアならではの果物を使った味もあって選ぶのに迷います
2022.10.31
グロッターリエ

グロッターリエの町の見どころ

陶器と洞窟の町グロッターリエでは、やはり陶器が町の見どころの中心となります。陶器でできた教会のクーポラ、陶器博物館、数ある工房見学など、子供から大人まで楽しむことができます
2022.10.31
グロッターリエ

グロッターリエについて

グロッターリエ(Grottaglie)は「グロッタ=洞窟」の名からも分かるように洞窟が多い町です。そして有名なのが伝統の職人が作る陶器。町に一歩足を踏み入れるとそこかしこに工房が並び、案内表示や表札なども陶器でできています
2022.10.31
ロコロトンド

ロコロトンドについて

アルベロベッロに訪れるならぜひ一緒にロコロトンドも観光したい。電車でわずか7分の隣町は大地に円形に浮かぶ白い町で眺めも最高。天気の良い日は白い石に反射する光がまぶしくサングラスが必要なほどです。新鮮な魚介類も豊富で町の名前のロコロトンドの白ワインも絶品です。マルティーナ・フランカとあわせてプーリア州を満喫してください。
2022.10.31
アルベロベッロ

君主のトゥルッロ『ソヴラーノ』

Trullo Sovranoはアルベロベッロで最も大きなトゥルッロで12もの屋根を持ち希少な2階建て造りとなっています。内部は昔の生活習慣が分かるような博物館になっていて、当時の人々の生活を垣間見ることができます。お土産屋さんも併設されていて、眺めも良いのでぜひ観光してみてください
2022.10.31
アルベロベッロ

アルベロベッロの必見観光スポット『コズマ・エ・ダミアーノ聖堂』

三角帽子の家が可愛いトゥルッリの町アルベロベッロ。町の守護聖人が祀られているダミアーノ聖堂はパリのノートルダム寺院に似ていて美しく可愛い造りです。待ち合わせや休憩にも便利なポポロ広場、町の中心にあります
2022.10.31
アルベロベッロ

アルベロベッロの人気スポット『サンタントニオ教会』

アルベロベッロにあるとんがり屋根「トゥルッリ」の唯一の教会がこのサンタントニオ教会。外観もかわいく、内部も白い漆喰で天井を見上げると、三角屋根が見て取れます。アルベロベッロ観光では必見の教会です
2022.10.31
アルベロベッロ

アルベロベッロについて

とんがり屋根に白い壁のトゥルッリがあふれる世界遺産の町アルベロベッロは日本人旅行者にも人気の町。その中でも特に必見なのが、なだらかな丘陵になっているモンティ地区、道の両脇にトゥルッリが立ち並ぶ光景が広がります。ジャンジローラモ広場やベルベデーレは特に有名なビューポイント
2022.10.31
サレルノ

イタリアの魚醤「コラトゥーラ」

魚の旨味が凝縮されたイタリアの魚醤「コラトゥーラ」、アマルフィ海岸の漁師町チェターラに行って本場のコラトゥーラのパスタを食べてみましょう。コラトゥーラ製造所の見学もご案内します。魚醤を使った地元の美味しいレストランも紹介します
2022.10.31
サレルノ

陶器の町ヴィエトリ・スル・マーレ

ヴィエトリ・スル・マーレはアマルフィやポジターノとは一味違う、のんびりとして素朴な南イタリアならではの雰囲気を感じることができます。陶器で彩られた小さく古い町並みや、町から見渡す海岸沿いの風景は何度訪れても飽きません。
2022.10.31
サレルノ

ミネルヴァ庭園

日本ではほとんど知られていないミネルヴァ庭園ですが、地元の人からはサレルノを訪れるなら欠かせないスポットとして人気です。園内にはサレルノの町と海を見下ろせる絶景のカフェもあってくつろげます。アーモイタリアでは現地ツアーも開催中です。南イタリアを日本語アテンドと一緒に楽しく、安全に観光しましょう。
2022.10.31
サレルノ

サレルノについて

サレルノは各都市からのアクセスも良く、イタリア人の日常が垣間見れる穴場の町です。南イタリア旅の拠点としてゆっくり滞在するのもおすすめです。ナポリに負けない美味しいピッツェリアや、魚介レストランがたくさん!安くて美味しい食事を満喫できます。アーモイタリアでは現地ツアーも開催中です。
2022.10.31
ソレント

ソレントへの行き方 – Circumvesuviana鉄道

ソレントへはナポリからヴェスヴィオ周遊鉄道Circumvesuvianaで約1時間。アマルフィ旅行の起点となるソレントに行けば旅行が楽になります。ナポリ駅の様子、Circumvesuviana鉄道の写真、ソレント駅前などについて詳しく解説します。時刻表や料金も確認してからイタリア観光に行きましょう
2022.10.30
ソレント

ソレントについて

ナポリの南、風光明媚なリゾート地ソレントは、アマルフィ海岸の起点としてもとても便利。ヨーロッパ観光客が多く安全な町に滞在して南イタリア旅行を充実させませよう。ソレントへの行き方、観光名所、美味しいレストラン、満足なお勧めホテルなどソレントの魅力をすべてお伝えします
2022.10.30
プロチダ島

色鮮やかなプロチダ島

映画の舞台として有名なプロチダ島。ナポリ近郊の島では観光客も少なめで、美しい海に入りたい放題です。今後日本でも人気のスポットとなるでしょうから、今のうちに美しい町並み、自然、海を満喫しましょう。魚介料理も堪能できます。隠れた観光スポットを巡るなら欠かせない島です。
2022.10.30
カプリ島

貸し切りボートで島周遊を楽しもう!

初めて体験、カプリ島での1番の楽しみ方を伝授します。船をチャーターしてカプリ島を周遊できます。洞窟や名所を見ながら海水浴もできて2時間たっぷり楽しめます。最後は青の洞窟観光。大人もこどももカプリの魅力に感動!現地で直接予約すればとても安く贅沢な観光が味わえます。
2022.10.30
カプリ島

アナカプリの魅力

カプリ島にはカプリとアナカプリの2つの町があります。カプリ地区はブティックがならぶ観光客が溢れる町、対してアナカプリ地区は昔ながらの風情がのこる落ち着いた町。どちらもそれぞれの魅力がありますが、カプリ島に泊まるなら旅行者の少ないアナカプリ地区をお勧めします。
2022.10.30
ナポリ

イビス・スタイルズ・ナポリ・ガリバルディ

アーモイタリアがナポリのお勧めホテル「ibis Styles Napoli Garibaldi」を紹介。ナポリ駅前にあるホテル・ガリバルディはビジネスホテルで安心して宿泊できました。フロントの対応もよく、部屋もとても清潔でナポリ観光に最適。駅から徒歩5分で簡単にチェックインでき荷物を置いて観光できます。
2022.10.30
ナポリ

ホテル・パラッツォ・カラッチョロ

ナポリのお勧めホテルをようやく見つけました。世界の高級ホテルチェーンMGalleryが経営するホテルがナポリにも誕生しました。駅からも十分近く、しかも中心街まで無料の送迎ワゴンサービスがあります。実際に宿泊した感想を読んでじっくり検討してみてください。盗難や防犯に不安なナポリでは、しっかりとしたホテルに泊まるのがお勧めです。
2022.10.30
ナポリ

ユーロスターズ・ホテル・エクセルシオール

ナポリ中心街でお勧めの宿泊「エクセルシオール・ホテル」を紹介。観光の中心地からわずか徒歩5分で、閑静な高級ホテル街にあります。ブティック通りも近くにあって観光にもショッピングにも便利、ナポリで最も有名なホテルの1つです。治安も良くホテルのサービスは申し分なし。屋上テラスにはナポリを一望できる絶景レストランもあって日本人にも大満足なホテルです。
2022.10.30
ナポリ

MH デザイン・ホテル

ナポリ中心街のお勧めホテル「MH Design Hotel」を紹介します。観光の中心地からわずか10メートル、ブティック街で安全、とても清潔なホテルです。ナポリの中でも治安の良い地区で観光にも食事にも便利。ホテルのサービスはとても良く、インターネットも無料で利用可。日本人でも満足なホテルで一押しです。
2022.10.30
ナポリ

グランド・ホテル・パーカーズ

ナポリで一押しの5つ星ホテル。客室からはヴェズーヴィオ火山とカプリ島を含むナポリ湾を一望でき、最上階にあるレストランはエレガントなイタリア料理が自慢で、多くの著名人も絶賛しています。シーズンオフなら手頃な料金で宿泊できるので、ちょっと豪華に旅行したい方にお勧めです。ショッピング街のキアイア地区にも徒歩で行けます。
2022.10.30
ナポリ

トラットリア・ダ・ネンネッラ

ナポリ在住者が勧める地元客で大賑わいのトラットリア・ネンネッラはコースで食べても一食10ユーロと現地でも格安のレストランで、毎食昼時になるとナポリっ子で満席になる人気店。ちょっと危険なスペイン地区にあるのでランチタイムに行くと良いでしょう。スリやひったくりに気をつけて美味しいナポリ家庭料理を楽しんでください。
2022.10.30
ナポリ

リストランテ ア・フィーリア・ド・ルチアーノ

ナポリで何軒も食べ歩きして一番気に入っているレストラン。お店の看板メニュー「ムール貝のスープ」は絶品です。地元のお客さんばかりで雰囲気もあまり良いとは言えないですが、味は抜群で料金も笑っちゃうほど安いです。ナポリに行ったら僕は必ずこのお店に立ち寄っています。物怖じしない人、食べることが大好きな人には強くお勧めします。
2022.10.30
ナポリ

ロンバルディ・ア・サンタキアーラ

ナポリで意外と見つけにくいのがピッツァの食べられるレストラン。この「ロンバルディ・ア・サンタキアーラ」は昼も夜もゆっくりと座って食事が楽しめます。年配者や子供連れのご旅行など、ゆっくりと落ち着いて食事したい時に最適です。地元の人にも人気でナポリ伝統料理が堪能できます。
2022.10.30
ナポリ

ピッツェリア「ダ・ミケーレ」

本場ナポリでもっとも有名なピッツェリア「ダ・ミケーレ」は地元ナポリ人も勧める人気のお店です。いつも外に行列ができていて店内で番号札をもらい、番号が呼ばれたら入店します。1枚3.5ユーロと手頃な料金で世界最高の味が楽しめます。混雑していますが回転も早いのでちょっと時間をずらせば問題なく食べられます。
2022.10.30
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