ベネト州

パドヴァ

【閉店】リストランテ・ピッツェリア「ペ・ペン」

パドヴァ旧市街にある「ペペン」は地元の人にも評判の良いレストランで、ピッツァも食べられます。特に夏は外のテラス席が人気で、夜遅くまでたくさんの地元客で賑わいます。地産の魚介料理のほか、ナポリのピザ職人が焼く本場ピッツァも記事がモチモチして美味しいです。ベニスに行ったら足をのばしてパドヴァ観光と食事をおすすめします。
2022.10.12
ベネチア

【閉店】ベネチアの魅力的なハンドメイドバッグ店「Raggio Veneziano」

ベネチアで、バッグ、財布、カードケースなど上質な革を使った100%オリジナルの手作り皮製品のお店です。皮仕立ての薔薇の花やムラーノガラスをアクセントにした、個性的で魅力的な作品が多いです。ビビッドなカラーはイタリアらしくて良いお土産になるでしょう。ベネチアでは現地在住の日本人アテンドが効率良く楽しく島々をご案内します。
2022.10.12
ベローナ

ベローナのおすすめホテル5軒

ヴェローナ中心街には美しいホテルが多くて、豪華なのに手頃な料金が特徴的です。ブラ広場近くのホテルなら観光に便利で、駅近くのホテルを選べば他の近郊都市への日帰り旅行も楽しめます。厳選したお勧めホテルを紹介しますので、施設と予算で選んでください。
2022.09.19
パドヴァ

パドヴァのおすすめホテル5軒

ベニスから電車で30分のパドヴァは見どころに溢れ、交通の便の良い町です。ベネツィアだけでなくベローナ、フェッラーラ、ボローニャにも行きやすいです。ホテルやB&Bに宿泊してパドヴァの観光名所をたっぷりと楽しみましょう。スクロヴェーニ礼拝堂は必見です。
2022.09.19
ベネチア

ベネチアの鉄道駅近くの安めのホテル6軒

ベネチアの玄関口・鉄道サンタルチア駅近くのホテルを選びました。駅近くは割高で部屋もきれいでないところが多いですが、その中でも食剥皮が手頃でキレイ目のホテルばかりです。荷物が多い方、小さなお子さん、車椅子の方がいるなど、どうしても駅近くのホテルを探している人にお勧めします。直前は料金高くなるので、早めに予約しましょう。
2022.09.18
ベネチア

ベネチアのお勧めホテル7軒

ベネチアの評価の高いホテル、スーツケースがあっても移動に便利なホテル、国鉄駅近くのホテルなど、旅行者に便利でセキュリティーの高いホテルを紹介します。4つ星、5つ星ホテルでもシーズンオフならとても安く宿泊できます。実際に泊まってみた感想も書いているのでベニスの宿探しの参考にしてください。
2022.09.18
ベネチア

ベニスの提携ホテル Hotel Le Isole

実際に宿泊して見つけた最高にお勧めのホテル。ベニスの中心、サンマルコ広場から近く、宿泊費も手頃、内装もモダンな満点のホテルです。ベニスは残念なホテルが多い中、ここは清潔なお部屋、四つ星のサービス、バスタブ付きと文句ない良質ホテルでした。水上バス停留所から徒歩3分と便利、一度泊まるとリピーターになりますよ。
2022.06.25
パドヴァ

リストランテ・アイ・ナヴィリ(魚介中心)

街の中心を流れる運河沿い、パドヴァの街ならではのポルティコ(柱廊)の下に構えるリストランテ「アイ・ナヴィリ」。静かな住宅街の一角で地元の人にとても人気のレストランです。丁寧に仕上げられた一皿は目にも楽しく、季節の魚や野菜っを使った料理が並びます。魚料理を楽しみたい夜にぜひおすすめの一軒です。
2022.06.06
パドヴァ

パドヴァカードについて

パドヴァの主要な美術館、博物館などの共通パスです。スクロヴェーニ礼拝堂、ラジョーネ宮殿など、パドバで必ず訪れたいスポットが無料で入館できます。またバスやトラム(市内、一部郊外)も乗り放題ですので観光時には有効に使えるカードです。上手に使うととてもお得で、パドバに行くときは要チェックです。
2022.02.08
パドヴァ

アペリティーボにも最適『シニョーリ広場』

広場の目印は大理石の2本の柱と時計塔。1500年代に造られたこの柱にはヴェネツィア共和国のシンボルであるライオン像が頂きにあります。美しい時計塔はヤコポ・ドンディによる天文時計です。夏の夕刻には広場に面したバールにテーブルがいっぱい出され、アペリティーヴォを楽しむ人で賑わいます
2022.01.12
パドヴァ

世界遺産の植物園『オルト・ボタニコ』

オルト・ボタニコは、1997年にユネスコ世界遺産に登録された、研究を主な目的とされた世界最古の大学付属の植物園です。近年、同敷地内に新しい施設がオープンしています。世界じゅうの各気候に合わせた植物の展示、子供達への自然学習の場の設置など、大学付属施設として、新たな見所となっています。
2022.01.12
ベネチア

カンティーナ・ド・スパーデ

ベネチアを散策していたら偶然美味しいレストランを発見!「Do Spade」はまだガイドブックにも載っていない隠れ家的なトラットリア。魚介料理やパスタが美味しく白ワインも最高です。なによりもお店の雰囲気が良いので、旅慣れない人でも気軽に入って美味しいベネト料理を満喫できます。旅の記念にどうぞ。
2022.01.11
ベローナ

サンタ・アナスタージア教会

イタリアゴシック様式建築の代表作品の一つ、ベローナにあるサンタ・アナスタージア教会は、約300年位建設が続きファサードだけ未完成で終わりました。現在ヴェローナで一番大きな教会です
2022.01.11
ベローナ

ベローナPorta Nuova駅から中心街へのバス

ベローナ国鉄駅Porta Nuovaからベローナの町中心地までの行き方。バスの時刻表と乗り方、徒歩の所要時間やタクシーの料金など
2022.01.11
ベネチア

カ・ドーロ・アッラ・ヴェドヴァ

ヴェネツィアの超有名レストラン「Alla Vedova」を紹介、ビーゴリとスカンピのスパゲッティは絶品です。料金も手頃で美味しいと地元の人、観光客で賑わうトラットリアは食事はもちろん、立ち飲み酒屋バーカロとしても最高のお店です。ベネチアに行ったらぜひ寄って魚介料理を楽しんでください。
2022.01.11
パドヴァ

リストランテ・ベッレ・パルティ

地元のパドヴァ人もすすめるレストラン「ベッレ・パルティ」は地元伝統料理を手頃に味わうことのできるイチオシのお店です。地元のヴェネト料理をベースにアレンジされて見た目も味も雰囲気もエレガントで上品です。日本人の好みに合っています。ゆっくり優雅に食事されたい方におすすめします。
2022.01.11
パドヴァ

パドヴァの最も歴史あるカフェ『ペドロッキ』

パドヴァの伝統カフェ・ペドロッキはちょっとした観光名所。エスプレッソやカプチーノはもちろんのこと、ミントのカフェも美味しいです。ランチもおいしくドルチェも楽しめます。パドヴァ観光に忘れてはならないスポットです
2022.01.11
ベネチア

ベニスで手刷り名刺を作ってみよう。活版印刷ジャンニ

たくさんある見本の中から動物・植物・楽器などの好みのデザインを選んで、文字の配置、書体などを好みに決めます。それを名刺や封筒などに手刷り印刷。質感の良い昔ながらの紙に活版印刷して日本に発送してくれます。趣味名刺や、ワンランク上のビジネス名刺に最適。プレゼントにも。ベニス在住の日本人スタッフのサポートも承ります。
2022.01.06
ベネチア

ベネチアングラス工房「アルベロ・ベネツィア」体験製作も可

ムラーノ島にあるオリジナルのベネチアングラスを製造・販売しているショップ「ラルベロ」。色鮮やかで繊細なガラス小物はさすがにムラーノの本物です。このお店ではベネチアンガラスの作成体験教室も開催されていて、オリジナル作品も作れます。完成後は日本に送ってくれますよ。ベネチアでは現地在住の日本人アテンドもご用意しています。
2022.01.06
ベネチア

ヴェネツィアの貴族の邸宅、ヴィッラ・ヴェネト

ヴェネツィア共和国が繁栄した時代に、ヴェネト州ではイタリアを代表する建築家の活躍しました。ヴィッラ・ヴェネタと呼ばれる現在も残る貴重な建築物たちはとても興味深いです。偉大な建築家パッラーディオとカルロ・スカルパの作品をじっくり見てみましょう。めいっぱい楽しめる半日ツアーもあります。ヴェネト建築ツアーも開催中です。
2022.01.06
ベネチア

リド島に泊まって安く楽しく

ベネチアのリド島に宿泊しよう!リド島は水上バスの始発駅で毎日特等席に座ってベネチア観光が手軽にできます。島は高級リゾート地で治安も良く、シーズンオフならとても安く宿泊できます。なにしろ素晴らしい景色を毎日堪能できますよ。リド島のおすすめのホテルをご紹介します。リド島やムラーノ島の島巡りツアーも開催中です。
2022.01.06
ベネチア

サン・マルコ広場の魅力

ベネチアの中心であり、船の玄関口となるのが本島の湾に面したサン・マルコ広場です。サンマルコ寺院、ドゥカーレ宮殿、コッレール博物館、新政庁、時計塔に囲まれたこの広場は世界で最も美しい広場ともいわれ、世界から観光客が集まります。ベネチアに行ったら必ず訪れるこの美しい広場を、現地在住スタッフが紹介します。
2022.01.06
ベネチア

ベネチア名物ゴンドラに乗ってみよう(乗り方、料金など)

皆さんゴンドラの乗り方を知っていますか?ベネチア本島で乗り場10箇所以上、乗り場によってコースが変わります。規定料金やオプションサービスなど、ゴンドラの安全な乗り方などを詳しく説明します。また現地在住のアテンドが企画する、日本人ガイド付きのゴンドラツアーも紹介しています。
2022.01.06
ベネチア

ベネチア空港からAlilaguna船で到着する方法

ベネチアのマルコ・ポーロ空港空港からリド島やベネチア本島は船でも行けます。美しいラグーン=湾の景色を眺めながらベネチアに入るのはまさに夢のようです。ベニス滞在への醍醐味はまさに海から町に入ることと言われています。アリラグーナ社の船の時刻表とアクセス方法を現地在住者がくわしく解説します。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァでプチ料理留学

イタリア北部のヴェネト州は海、山に囲まれた恵まれた自然環境。新鮮な魚とハム、サラミ、チーズ、野菜、そしてワイン、グラッパ。アンティパスト、セコンド、コントルノドルチェまで季節にあった料理を学びませんか?ワインのカンティーナ、チーズ製造も見学できます。
2022.01.06
パドヴァ

ブレンタ川の1日クルーズ

毎年3~10月はブルキエッロ社のブレンタ川ツアーが開催され、中型クルーズ船に乗って一日観光ツアーが楽しめます。川沿いの主要建築物や当時のヴェネツィア人の水門などを訪ねます。ランチ付きコースもあってたっぷり楽しめる豪華クールジングです。パドヴァに来たらお勧めです
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァのエルベ広場の朝市とフルッタ広場

ラジョーネ宮を南北にはさんだ2つの広場です。南側に位置するエルベ広場には日曜日を除く毎朝、野菜や果物を売る露店が出店しています。季節の野菜や果物が豊富に所狭しと並ぶ様子は、非常に見応えがあります
2022.01.06
パドヴァ

サンタ・マリア・アッスンタ大聖堂

パドヴァのドゥオーモは、初期キリスト教時代(紀元1世紀中頃)の司教座大聖堂としての起源をもちます。長い歳月を経て、1075年に新たに大聖堂として建築されましたが、1117年の地震により被害を受けました。ミケランジェロの名による公募、公告により建築家及び設計を募ったとされています。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァのエレミターニ教会

パドヴァの見所のジョットのフレスコ画のあるスクロヴェーニ礼拝堂、市民美術館の敷地に隣り合わせにあります。マンテーニャのフレスコ画の傑作の数々が納められています
2022.01.06
パドヴァ

サンタ・ジュスティーナ修道院について

304年に殉教した女性の聖人、ジュスティーナが奉られています。聖人となったこの殉教者の父により、翌世紀に建てられたといわれています。長さ122mもある大きな教会で、床の大理石はローマのサン・ピエトロ寺院のものと同じです。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァのサンタ・マリア・デル・カルミネ教会

町の中心街から北西に少しはずれた場所にあります。建築は、ロレンツォ・ダ・ボローニャにより1335年に着工、完成は1446年です。内部の装飾は華美さはなく、シンプルな神聖さのあるもの。祭壇はアントニオ・カノーヴァによるものです
2022.01.06
パドヴァ

カッラレージ城とスペーコラ博物館

パドヴァに現存する歴史的建造物のなかでも、大変に美しい景観を造り出しているカッラレージ城。内部は2つに分かれており子午線観測の部屋などがあります。天文学好きな方にはお勧めのラ・スペーコラ博物館です。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァ大学の解剖教室『テアトロ・アナトミコ』

パドヴァ大学は、イタリアではボローニャに次ぐ第2番目に古い大学で、建物内見学の最大の見所は世界初の解剖教室「テアトロ・アナトミコ」です。1594年に建築された逆円錐型の6階建ての木造らせん階段教室。あのガリレオ・ガリレイも教鞭を振るっていました。美しいそのホールは見学可能です。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァの観光スポット『プラート・デッラ・バッレ』

大きな大きな楕円形をした広場で、ヨーロッパでも有数の大きさを誇る広場の1つです。毎月第3日曜日に開催されるアンティーク市は大規模で見ごたえあり。周囲を囲む水路の内・外側に並ぶ78の彫像はパドヴァにゆかりのある人物でとても美しいです。周辺には老舗の美しいバールも多いので、散策と休憩に最高のスポットです。
2022.01.06
パドヴァ

ラジョーネ宮と食料品店巡り

パドバの最大の見所の一つ、美しい外観とフレスコ画の残るラジョーネ宮。サローネは現在、展示会や美術展などの会場としても使用されます。さらにラジョーネ宮の下は食料品店が立ち並び地元民の食生活を支えています。食料品店街は旅行者にも魅力的なスポットで、ウインドウショッピングだけでもその土地の生活が垣間見れて楽しいです。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァのサンタントーニオ聖堂

パドバのサンアントニオ聖堂は年間を通してイタリア各地、ヨーロッパ各地から熱心な信者が礼拝に訪れる聖地です。1195年ポルトガル、リスボンで生まれ、1231年パドヴァ郊外で没した聖アントニオが奉られています。教会内には価値あるフレスコ画も複数あり、教会に興味のない人もぜひ訪れて写真を撮ってください。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァのゲットー地区とヘブライ博物館

パドバのゲットー地区はキリスト教徒の迫害によってユダヤ人が住むことを許された、隔離された地区です。最初のシナゴーク跡もあり、放火後に建てなおされているので外観は新しいのですが、壁面に碑板がはめこまれています。現在はパドヴァ・ヘブライ博物館として一般公開されています
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァの必見スポット:スクロヴェーニ礼拝堂

スクロヴェーニ礼拝堂はパドヴァに訪れたら必見の観光スポットです。ジョットの壁画で覆われた礼拝堂は息をのむ美しさで、入館も25人ずつととても厳しく管理されています。3日前までに予約してじっくりとイタリア美術に浸りましょう。観光パスのパドヴァカードも利用可能で、旅行前はしっかりチェックしましょう。
2022.01.06
パドヴァ

パドヴァについて

ベネチアからも十分近いパドバは中世のから続く古都で、ポルティコ(柱廊)の美しい町並みが印象的です。伝統的な華麗なカフェから学生の町らしく手頃で美味しいトラットリアも豊富で、観光の拠点として宿泊するのも魅力です。ベネチアを観光する際はレストランもホテルも安いパドバも計画に組み込むと楽しいです。
2022.01.06
ベローナ

老舗菓子店「レ・ボンタ」

チョコレートからキャラメル、クッキー、リキュール、ワインなどちょっとしたお土産になるもの沢山あります。アーモイタリア特典で10%割引きです。ページを印刷して持って行きましょう。量り売りで会社や友達へのお土産にもぴったりです
2022.01.06
ベローナ

サン・フェルモ教会

5世紀にベローナの市民によって304年にこの地で殉教した聖フェルモと聖ルスティコを奉って建てられました。上部の素晴らしいゴシック様式教会と下部のロマネスク様式教会を比べると面白いです
2022.01.06
ベローナ

サン・ゼーノ教会

ベローナの守護聖人「聖ゼーノ」を祀る教会。北イタリアのロマネスク建築を代表する建築物で、ファザードやブロンズ製レリーフの扉、マンテンニャ作の「聖母マリアと諸聖人達」などが見どころです
2022.01.06
ベローナ

ローマ劇場・考古学博物館

古代ローマ劇場と考古学博物館が2016年の5月にリニューアルしました。円形闘技場アレーナでは戦いに使われたグローブ、武器なども展示されていてとてもリアルです。修道院の内部や窓から見えるベローナの町並みなど、考古学に興味のない人でも楽しく見学できます
2022.01.06
ベローナ

ベローナで野外オペラを楽しもう

ベローナの古代ローマ遺跡アレーナでは毎年夏に野外オペラ・フェスティバルが開催されています。アイーダやカルメンなど旅行者でも楽しみやすい演目が上演されます。大きな舞台を利用した壮大な舞台セットも圧巻で、通常の劇場とは違う野外劇場の魅力をぜひ満喫してください
2022.01.06
ベローナ

ベローナについて

ロミオとジュリエット、円形闘技場アレーナのオペラ「アイーダ」などで有名なベローナは、世界遺産に登録された美しい町です。サン・ゼーノ教会やサン・レオナルドの丘からの町が一望できるパノラマなども必見です。現地に住む日本人ガイドがベローナの魅力をすべてお伝えします
2022.01.06
バッサーノ・デル・グラッパ

Osteria La Caneva

グラッパ発祥の地=バッサーノ・デル・グラッパで食事をするならかなりおすすめの「オステリア・ラ・カネーヴァ」を紹介します。地元ヴェネト料理を出す小さなオステリアで、気軽に一皿から注文できるのが小食の日本人には嬉しいです。夕方はバールとして立ち飲みもできます。地元の人からの評価がとても高く、現地の雰囲気を楽しみながら食事をしてみてください。
2022.01.06
バッサーノ・デル・グラッパ

バッサーノ焼きをお土産に買ってみよう『La Mimosa』

イタリアの食後酒グラッパ発祥の地はバッサーノ焼きという陶器も有名です。すべて手作りで絵付けされた焼き物は可愛らしくて特徴的です。日本へのお土産にどうぞ。数ある陶器店の中から現地在住者がおすすめる店舗をご紹介します。
2022.01.06
バッサーノ・デル・グラッパ

バッサーノ・デル・グラッパについて

アーモイタリアの現地スタッフが人気の町バッサーノ・デル・グラッパを観光案内します。ベネチアやパドバからも近く、日帰り観光も可能な小さな可愛い町です。地元のおいしいレストラン、必見の観光名所、列車・バスの時刻表なども。イタリア旅行、イタリア観光に必見サイトです
2022.01.06
マロスティカ

マロスティカへのバスでの行き方

チェス祭りが可愛いお城の町マロスティカへは、バッサーノ・デル・グラッパかビチェンツァからバスで入ります。恋人へのプロポーズで始まった楽しいチェスの物語を肌を感じに足をのばしてイタリア観光を堪能しましょう
2022.01.06
マロスティカ

小さくて美しい町マロスティカについて

バッサーノデルグラッパからバスで15分。日帰り旅行にはもってこいの町マルスティカ。チェスのお祭りが有名で小さいながらも見どころがあります。パドヴァやヴェローナ、トレントからも観光できます。北部イタリア旅行に立ち寄ってみるのもいいでしょう
2022.01.06
タイトルとURLをコピーしました