2020-08

ポリニャーノ・ア・マーレ

おすすめのバールとジェラート店2件

夏はフレッシュな果物のフラッペやグラニタがお勧めの老舗バール「マーゴ・デル・ジェロ」。そして5つ星ジェラート職人のジェラート店「ベッラ・ブルー」では、珍しいジェラート・パニーノも食べられます。いずれもお勧めの人気店です
2022.08.01
ナポリ

ベヴェレッロ埠頭(Molo Beverello)とカラータ・ディ・マッサ港(Calata di Massa)

ナポリの海の玄関口であるベヴェレッロ埠頭、カラータ・ディ・マッサ埠頭からは、カプリ島、イスキア島、プロ-チダ島へのフェリーや船が発着しています。港までバスやトラムでの行き方を時刻表で解説します。
2022.07.04
アマルフィ

アマルフィ大聖堂

アマルフィのドゥオモと天国の回廊は町一番のみどころです。黄金のドゥオーモとも呼ばれる大聖堂は金色のファザードが夕日を反射して美しい。中庭が美しい天国の回廊から入場して、美術館、地下祭壇クリプタ、そしてバロック様式のドゥオーモ内部を見学できます。アマルフィに来たらぜひ観光してみてください。
2022.05.23
アマルフィ

アマルフィ海岸について

イタリア在住者が発信するアマルフィ海岸の滞在記とアドバイス。美味しいレストラン、お勧めのホテル、観光名所・町の見どころ、お土産に使えるショップなどを紹介。世界でもっとも美しい海岸線の一つと言われるアマルフィ海岸沿いにはポジターノ、アマルフィ、ラヴェッロなど観光の町も点在していてゆったり旅行するのが楽しいです。
2022.05.23
アマルフィ

アマルフィへの行き方

アマルフィへの行き方をイタリア在住者が細かく説明します。ナポリ、ソレント、サレルノからバスで簡単に行くことができ、ポジターノやサレルノからは船も出ていて想像以上に交通の便が良いです。カプリ島行きの船もでています。お得な割引チケットの情報など、旅行に欠かせない歩き方を発信します
2022.05.23
ソレント

ソレントへの行き方 – Circumvesuviana鉄道

ソレントへはナポリからヴェスヴィオ周遊鉄道Circumvesuvianaで約1時間。アマルフィ旅行の起点となるソレントに行けば旅行が楽になります。ナポリ駅の様子、Circumvesuviana鉄道の写真、ソレント駅前などについて詳しく解説します。時刻表や料金も確認してからイタリア観光に行きましょう
2022.04.17
マテーラ

マテーラへの行き方、電車・バスの時刻表

世界遺産のサッシがあるマテーラは陸の孤島とも呼ばれるほど交通の便が悪いです。バスと電車の時刻をしっかりチェックして、できるだけ簡単にマテーラに行きましょう。ローマからは6時間、バーリからも1時間30分で到着します。時刻表も印刷して旅行の準備をしよう
2022.03.29
ポリニャーノ・ア・マーレ

おすすめの食材お土産店4件

サラミ、チーズ、パン、フォカッチャ、ワインなど、プーリアの食材をお土産にいかがですか?ラマ・モナキーレ橋を中心に沢山の食材店やバールが見つかります。
2022.03.23
マルティーナ・フランカ

プリンチペ・ウンベルト通り

美しいバロック様式の教会や屋敷が点在して、マルティーナ・フランカらしさを感じられるプリンチペ・ウンベルト通り。サン・ドメニコ教会や修道院なども町の見どころの1つです。イベント時には普段見ることのできないお屋敷も一般公開されます
2022.01.12
シラクーサ

涙の聖母教会

ある日突然、聖母マリアの石像が涙を流した。調査したところその成分は本当に人間の涙だったとか。その奇跡を祀るために建てられた「涙の聖母聖堂」には今もたくさんの人がその奇跡を一目見ようと訪れます。一度奇跡を見てみたいですね
2022.01.12
パレルモ

モンデッロ海水浴場

パレルモからバスで30分、地元の人にも人気の美しいビーチに到着します。夏ならぜひ水着を持って青く透明な海に入ってみましょう。行き方も簡単です。海岸から海に突き出した老舗レストラン「Charleston」もぜひ一度は味わってほしいです。美しい景色と美味しい料理、写真を撮るにも最適ですよ。
2022.01.12
マルティーナ・フランカ

ドゥカーレ宮殿

「白いバロックの町」の異名を持つマルティーナ・フランカで、サン・マルティーノ聖堂と並び、町を代表する美しいバロック様式の建物、ドゥカーレ宮殿。代々、公爵の館として使われた後、現在は役場となっています。公爵の部屋や礼拝室は一般公開されていて無料で入館できます
2022.01.12
パレルモ

ゴッドファーザーのマッシモ劇場

ヨーロッパ有数のオペラの殿堂「マッシモ劇場」はパレルモの一番の観光スポットです。客席数3200の巨大劇場は22年の歳月をかけ完成された。当時はパリのオペラ座につぐ大きさ。見学ツアーもあってオペラだけでなく楽しめます
2022.01.12
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノの絶景ポイント・ボートツアー

ポリニャーノ・ア・マーレには旧市街に限らず絶景ポイントに特等席をもつレストラン、ピッツェリア、バールなどが沢山あります。特に新鮮な魚介類を楽しめるお店が目立ちます。沈んでいく夕日を眺めながらロマンティックなひと時が過ごせたら素敵ですね。
2022.01.12
シラクーサ

アレトゥーサの泉

シラクーサのアレトゥーザの泉はギリシャ神話にまつわる美しい泉です。泉の周りにはバールやジェラテリアなどがたくさんあり、昼も夜もたくさんの人が集まる憩いの場所となっています
2022.01.11
シラクーサ

ネアポリ考古学公園とギリシャ劇場

シラクーサに来たからには絶対見逃せない観光ポイント「ネアポリ考古学公園」。公園はかなり広く、ギリシャ劇場の頂上まで階段をたくさん登りますが見渡す景色と劇場は絶景です。シラクーサ観光ではぜひ見学に行こう
2022.01.11
グロッターリエ

グロッターリエについて

グロッターリエ(Grottaglie)は「グロッタ=洞窟」の名からも分かるように洞窟が多い町です。そして有名なのが伝統の職人が作る陶器。町に一歩足を踏み入れるとそこかしこに工房が並び、案内表示や表札なども陶器でできています
2022.01.11
シラクーサ

聖ルチア教会

シラクーサの観光の中心、ドゥオモ広場にあるサンタルチア教会。入り口の真上に掲げられている紋章にある短剣は彼女のシンボルです。過去には彼女の遺物が保存されていましたが、現在は遺骨の一部が保存されているのみとなっています。現地の日本人スタッフが案内するツアーも開催中です。安心・安全にシチリアを楽しんでください。
2022.01.11
タオルミーナ

コルヴァイア宮

タオルミーナの町の中心に位置するコルヴァイア宮殿。タオルミーナの最も古い貴族の名前が付いた宮殿には、町の観光インフォメーションもはいっています。シチリアの伝統がわかる博物館は見どころです。タオルミーナに行ったらぜひ訪れてみましょう。
2022.01.11
レッチェ

レッチェの人気ビーチ「サン・カタルド」

レッチェから一番近い海「サンカタルド」は市バスでわずか30分。透明度抜群のアドリア海のビーチを手軽に楽しめます。行き方も簡単で少しだけイタリアの海を見てみたい人にも最適。それにしてもこの透明度、ただ者ではありません。
2022.01.11
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノにまつわる有名人(2)ケッコ・ザローネ

バーリ出身のお笑い芸人、ものまね名人、俳優、司会者、作曲家、シンガーソングライター、脚本家などのマルチタレント。映画「CADO DALLE NUBI」や「CHE BELLA GIORNATA」などで一躍スターの仲間入り。サッカーワールドカップ2006年の応援歌「Siamo una squadra fortissimi」の作詞作曲でも知られています。
2022.01.11
タオルミーナ

ヴィッラ・コムナーレ庭園

タオルミーナの憩いの場「市民庭園」は海岸線やエトナ山まで見られる隠れた絶景ポイントでもあります。入園料も無料で緑溢れる、のどかな広大な敷地を散策できます。お城などのモニュメントもあって飽きることありません。タオルミーナに来たら、ぜひ一度は立ち寄ってみてください。
2022.01.11
ポリニャーノ・ア・マーレ

ポリニャーノ・ア・マーレについて

まだ日本語ガイドには載っていないような小さな町ですが、バーリから30kmの距離にありアクセスしやすく訪ねる価値が大いにあります。見どころの町、Mola di Bari、Conversano、モノーポリなども近く、南イタリアの歴史、美しい街並みと風景、そして美味しい魚介料理を満喫できます
2022.01.11
カステル・デル・モンテ

モッツァレッラ・チーズを食べ比べ

酪農がさかんなプーリアには様々な種類のチーズが生産され、町中あちらこちらのサルメリーア(ハム・ソーセージなどの食料品店)やラッティチーニ(乳製品専門店)、スーパーマーケットで新鮮なチーズが量り売りされています。
2022.01.11
タオルミーナ

タオルミーナについて

シチリア島で最も有名な観光地タオルミーナは夏は高級リゾート地として世界中から多くの観光客で溢れます。映画グラン・ブルーの舞台としても有名で、高台の町からの眺めは絶景。周りに広がる真っ青な海、遠くにはエトナ山が見渡せます
2022.01.11
グロッターリエ

グロッターリエの町の見どころ

陶器と洞窟の町グロッターリエでは、やはり陶器が町の見どころの中心となります。陶器でできた教会のクーポラ、陶器博物館、数ある工房見学など、子供から大人まで楽しむことができます
2022.01.11
カステル・デル・モンテ

オリーブオイル

輝く黄緑色のエキストラヴァージン・オリーブオイルは、イタリア国内に限らず全世界的にも注目を浴びる存在です。また、アンドリアではオリーブオイルの国際的な品評会も開かれています。有機栽培に力を入れている生産農家も多いようです。なかには樹齢1000年を超える樹木も少なくありません。
2022.01.11
シラクーサ

シラクーサについて

シチリアの観光名所シラクーサは、かつてシチリア島を支配していた歴史ある町です。ギリシャ・ローマ時代の遺跡も多く世界遺産に認定されています。美しい海、歴史ある建造物、そして美味しい魚介料理を満喫しましょう。少なくとも1泊することをお勧めします
2022.01.11
シラクーサ

シラクーサ大聖堂とドゥオモ広場

シラクーサ観光の中心、オルティージャ島の観光名所といったらシラクーサの大聖堂。開放感があって美しい広場に荘厳な姿で待っています。その隣の聖ルチア教会も必見です。この広場は写真をたくさん撮ってイタリア旅行の記念にしてください
2022.01.11
タオルミーナ

グラン・ブルーの景色を体感しよう

タオルミーナに行ったら15分おきに運行しているロープウェーに乗ってイゾラベッラを上空から眺めてみよう。青の洞窟、カーポタオルミーナも必見です。青い海はまさに映画グランブルーの世界ですよ
2022.01.11
レッチェ

レッチェについて

イタリアのかかと部分に位置するレッチェは、バロック様式の美しい街並みで、海水浴もできるバカンス地です。アルベロベッロやマテーラにも近いので、ぜひ南イタリアを周遊する場合は、レッチェにも滞在してみましょう。魚介が中心の食事も美味しく、楽しいイタリア旅行が満喫できますよ。
2022.01.11
ポジターノ

ポジターノについて

アマルフィ海岸でもっとも有名な町がポジターノでしょう。イタリア屈指の高級リゾートとして人気で、地中海の美しい白い街並み、細い路地、華やかのショップ、青い空とエメラルドに輝く海。そこにはテレビで見るような鮮やかな色で覆われています。アマルフィ、ラヴェッロなどと一緒にアマルフィ海岸の町を満喫しよう!
2022.01.11
ノート

ノートについて

世界遺産ヴァル・ディ・ノートで知られるシチリアのノートは美しいバロックの町。日本人には有名なドルチェ店「カフェ・シチリア」のある町としても知られていることでしょう。町の見どころはもちろん、カフェやデザート紹介、美味しい地元のレストランなど、地元在住者しか知らない貴重な現地情報をすべて紹介します。
2022.01.11
タオルミーナ

タオルミーナの中心「4月9日広場」

眺めも良好!展望台を兼ねたメイン広場は、絶景が広がるタオルミーナの憩いの場。4月9日広場近くにはバールも多く、美しい景色を眺めながらゆっくり寛げます。タオルミーナに来たら、必ず立ち寄って欲しいスポットです。
2022.01.11
パレルモ

カプチン派のカタコンベ

パレルモで最も不思議で不気味なスポット「カタコンベ」は8000体ものミイラが飾られています。2才でなくなったロザリア・ロンバルドちゃんは生きたままのような姿で神秘的。ヒンヤリして、独特の空気が漂うカタコンベは少々不気味ですが、他では体験できないこと間違いありません。興味のある人はぜひシチリア旅行で訪ねてみましょう。
2022.01.11
バーリ

メルカンティーレ広場とフェッラレーゼ広場

最も港町バーリらしい南国情緒が楽しめるのがここからの眺めです。賑やかなヴィットリオ・エマヌエーレ通りとカヴール通りの交差点から足を踏み入れると、ゆったりした時間が流れ心が和みます。
2022.01.11
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテについて

カステル・デル・モンテはその完全な美しい八角形の姿、そして北ヨーロッパ、イスラム圏と古代の文化的要素を兼ね備えた調和の取れた集合体として、1996年ユネスコ世界遺産に認定されました。遠くからこの景色を眺めただけでも神秘的な雰囲気が漂っています。2012年世界の名城、第10位に輝きました。
2022.01.11
タオルミーナ

タオルミーナ大聖堂とドゥオモ前広場

タオルミーナの見所のひとつ、大聖堂とその前のドゥオモ広場。4月9日広場に人気を奪われがちですが、ここも美しくて落ち着いています。シンプルな造りの大聖堂はタオルミーナの象徴で内部はとても綺麗です。タオルミーナに行ったらぜひ訪れてみましょう。
2022.01.11
カステル・デル・モンテ

コンフェッティ(砂糖菓子)の博物館

アンドリアのチェントロ(町の中心)カテドラル近くに、1894年創業のこの博物館はあります。リバティ様式のアーチ型天井をもつ建物には、私たちの五感をかき立てるようなチョコレートの香りが漂います。お菓子に目がない人たちにとっては、欠かせないスポットです。
2022.01.11
バーリ

バーリ県立絵画館

バーリに行ったらアドリア海を眼下に見渡せる静かで落ち着いた県庁舎で美術鑑賞も良いです。プーリア州にゆかりがある作者のブロンズ像、彫刻、マジョリカ焼、ナポリのプレセピオなどが約20の展示室に所狭しと並び見ごたえは十分です。南イタリアの拠点の町バーリ観光を堪能してください。
2022.01.11
サレルノ

サレルノからアマルフィやポジターノへのアクセス

サレルノからアマルフィ、ポジターノ行きの船・バスの時刻表、乗り方を紹介。サレルノは物価が安く治安が良いです。各都市へのアクセスも便利でナポリやポンペイ遺跡への電車・バスが運行しており、陸路からも海路からもアマルフィやポジターノにアクセスできます
2022.01.11
パレルモ

パレルモ大聖堂

パレルモで一番大きい教会カテドラルは日時計や聖ロザリアの礼拝堂、宝物室や王家の棺が見どころです。教会の裏に回ってオリジナルの面影の残る後陣部も確認しましょう。外観の装飾はとても豪華でパレルモに旅行したらぜひ一度は見るべきでしょう。
2022.01.11
バーリ

バーリ市内の交通

バーリの見どころは港の回りに広がる旧市街。ウィンドウショッピングの他、地元ツアーに参加して効率的に回るのもお勧めです。2階建てバス、機関車型自動車、人力車など南イタリアの観光地ならではの楽しいツアーが盛りだくさんです。ワイワイ盛り上がりながら観光してみるのも良いですね。
2022.01.11
マテーラ

洞窟住居マテーラについて

世界遺産にも登録されているマテーラ。サッシと呼ばれる凝灰岩をくりぬいた洞窟住居が有名で、その岩でできた街並みは世界で唯一の美しく独特な雰囲気に包まれています。観光名所のほか、美味しいレストラン、お勧めのホテルなど、マテーラの町を余すことなく紹介します。南イタリア旅行の際は必見です
2022.01.11
サレルノ

漁業の町チェターラ

パステルカラーの町並みの漁業の町「チェターラ」。イタリアの魚醤「コラトゥーラ」が名産としても知られ、どのレストランへ入っても魚介料理が美味しいです。特産品のコラトゥーラ製造見学などもできてアマルフィ海岸の見落とせない町の1つです
2022.01.11
ノート

カフェ・シチリア

ノートと言えば、カフェ・シチリアとも言われる程、有名なパスティッチェリアで、店内に並ぶきらびやかな色とりどりのお菓子は、味も絶品です。噂に聞いていたカフェ・シチリア。初めて行った時は、感動しました!お菓子もジェラートも本当に美味しいです。
2022.01.11
ポリニャーノ・ア・マーレ

アザラシの谷「ラマ・モナキーレ」

ポリニャーノのラマ・モナキーレの海入口にはカラ・ポルト海岸があります。切り立った岩の絶壁に囲まれた峡谷で、白い砂浜とエメラルドグリーンの海が美しい。高さ20mを超える岩礁に乗っている町も一望できます。夏は海水浴や夕涼みを楽しむ人たちで大変にぎわい、絶好の写真スポットです。
2022.01.11
サレルノ

ミネルヴァ庭園

日本ではほとんど知られていないミネルヴァ庭園ですが、地元の人からはサレルノを訪れるなら欠かせないスポットとして人気です。園内にはサレルノの町と海を見下ろせる絶景のカフェもあってくつろげます。アーモイタリアでは現地ツアーも開催中です。南イタリアを日本語アテンドと一緒に楽しく、安全に観光しましょう。
2022.01.11
ソレント

ソレントについて

ナポリの南、風光明媚なリゾート地ソレントは、アマルフィ海岸の起点としてもとても便利。ヨーロッパ観光客が多く安全な町に滞在して南イタリア旅行を充実させませよう。ソレントへの行き方、観光名所、美味しいレストラン、満足なお勧めホテルなどソレントの魅力をすべてお伝えします
2022.01.11
カステル・デル・モンテ

カステル・デル・モンテの建造物としての魅力

カステル・デル・モンテは、古代ローマ・イスラム・北ヨーロッパの文化的要素を兼ね備えた中世の建造物で他に例をみない最高傑作とされています。数学的にも天文学的にも正確に設計されたお城の構造の魅力を紐解きます。
2022.01.11
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