午後からゆっくり市内観光+アペリティーヴォ 3時間

トリノ・カステッロ広場 トリノ・カステッロ広場
トリノのサンカルロ広場 トリノのサンカルロ広場
トリノ老舗カフェPLATTI トリノ老舗カフェPLATTI
アペリティーボ「スプリッツ」 アペリティーボ「スプリッツ」
アペリティーボのおつまみ アペリティーボのおつまみ
ツアー問い合わせ

完全プライベートツアー

日本語ローカルガイドがトリノ旧市街の名所をご案内します(3時間)。その後、老舗バールにお連れして解散前にアペリティーボの楽しみ方もご説明。イタリア初の首都になったトリノは、アペリティーヴォの発祥地で歴史ある老舗バールは憩いの場。好きなドリンク1杯とビュッフェ式の軽食をいただけます。ぜひ本場のアペリティーヴォを楽しんでください。
  • 貸し切りツアーです。他のお客様は参加しません
  • 現地の日本語スタッフがご案内します
  • ツアー後は老舗バールでアペリティーボを楽しみます
  • アテンドのサポートで安心にショッピングできます
  • お子様・幼児連れOK
  • 車いすの方は事前にご相談ください
  • お一人様の参加OK
トリノを知り尽くした日本人スタッフが市内名所や緑豊かな郊外を楽しくご案内します。世界遺産の大聖堂、貴重なアイスワイン、バローロやバルバレスコのワインツアーなど魅力満載です。美味しい郷土料理も楽しめるプライベートの貸し切りツアーです。杉山 宇乃(トリノ在住)

スケジュール例

15:30日本語ローカルガイドと共にトリノ旧市街の名所を回ります(3時間)
18:30観光後にガイドが老舗カフェまでごお連れして解散
 アペリティーヴォ(1ドリンク付き)
 解散の前にアペリの楽しみ方を説明します
  • 待合せ場所や状況によってルート順が変わります
  • アペリティーボの楽しみ方を説明した後にツアー解散となります。ビュッフェ形式の1ドリンク付きですので、後はお客様がゆっくりと好きなだけ食べて頂けます。

ツアー料金

  • 1名参加の場合 ご相談ください /人
  • 2名参加の場合 127ユーロ /人
  • 3名参加の場合 ご相談ください /人
  • 4名参加の場合 ご相談ください /人
  • 上記以外の人数はお問い合わせください
  • 1名様でもツアー開催可能です
  • 下記のものがツアー料金に含まれます。
    市内観光3H、日本語ローカルガイド、アペリティーヴォ(1ドリンク付き)
ご案内日本語アテンド
言語日本語
待ち合わせホテル/トリノ市内
所要時間3時間
開催日毎日
開始時間夕方
担当者から24時間以内にメールでご返信いたします。返信が届かない場合は下記メールアドレスにご連絡ください。
アーモイタリア 堂 info@amoitalia.com

ツアー参加者からのご感想

  • 「アイスワインツアーとサクラ・ディ・サンミケーレ修道院」ワイン畑ではリアルなワイン生産の作業について伺え、その後試飲さ せていただきました。甘いというイメージだったアイスワインが、もっと奥深いもの、さらにはとてつもない苦労の末にできあが る貴重なものであることを実感できます。この醸造所のあるCHIOMONTEという街のあちこちに井戸があり、美しい水が流れ、 大切にされていることを感じられます。家の庭やベランダに咲くバラがあちこちから香りを漂わせ、歩くだけで、なにか体の中に 清らかなものが流れていくよう。サクラ・ディ・サンミケーレ修道院は、そこからの絶景を楽しめるだけでなく、静謐で清らかな 空気とまるで守られているかのような気持が沸き上がり、この場所を訪れる巡礼者と同じように、心身共に癒されます。都会では あじわえないイタリアの田舎を体験出来るツアーでした。ありがとうございます。(2020年2月)
  • 「バローロワイン&バルバレスコワインの産地へ」今回のアレンジ、有難うございます。参加者全員が待ちにまったバローロワイ ンに巡り合えたという気がしました。うのさんのバローロワインについての色々な説明で、今まで知らなかったあの「バローロワ イン」がもっと身近に感じる気がしました。ガイドブックには載っていない、場所へ連れて行ってもらったり、イタリアの話を聞 きながら現地での楽しい時間を過ごす事ができ、とても感謝しております。また、バルバレスコの家族経営のワイナリーでもイタ リア人の気さくさとサービス精神に驚きました。うのさんも、イタリア人のような要素があるので、私たちもとても気が楽で安心 できるツアーをなりました。また次回もお願いしたいと思います。(2020年1月)
  • 「ユベントス スタジアムツアー」こんにちは! 先日は大変お世話になりました、ありがとうございました! 念願だったユベントスのスタジアムに行けたことは、 一生忘れられない思い出になりました。 ご丁寧にガイドして頂いて、異国の地でも日本語が通じる素晴らしさを実感致しまし た。笑 おかげさまで、あの後、旧市街の方も無事に散策出来ました! 派手なネオンの光るアーケード内のジェラート屋さんで美 味しいジェラートも食べられて... 短い間でしたがトリノを満喫致しました! 本当 によくして頂きました! 同じ女性同士という こともあって、お話も楽しく出来て嬉しかったです^^ 今度は是非試合を観戦しに行きたいと思います! またいつかお会い出来 ることを願っています。 本当にありがとうございました!(2019年8月)
  • 「スペルガ大聖堂」宇乃さんの適切で面白いガイドでトリノの印象は趣深いものになりました。我ら二人あらためて感謝しておりま す。次の朝、素晴らしい!とおっしゃっていたStupinigi宮殿を少々冒険心を起こして訪ねることにしました。宮殿ですが外観の 立派さ、囲んでいる庭園のしつらえ、真に素晴らしいですね。内部はやや経年感がありましたが、まず出迎えてくれる大鹿の彫像 を始めすべてが広壮、雄大でいかにも大貴族が狩りを楽しむための館ーそれにしても大きいーとしてふさわしい印象を与えるもの でした。充実した旅ではあったと思っております。(2019年6月)
  • 「北イタリア視察ツアー①」今回は、本当にお世話になりました。素晴らしい皆様と、貴重な体験をすることができました。杉山さ んには、完璧なアテンドをしていただき、なおかつ、イタリアのあるあるを教えていただき大変興味深く、楽しく過ごすことがで きました。ぜひ、また、今度は違う視点とコースで訪れたいと思いますので、その時は、よろしくお願いいたします。まずはお礼 まで。(2019年4月)
  • 「北イタリア視察ツアー①」この度はありがとうございました! 私は初めての方ばかりの参加でしたが、杉山さんの人柄とお心遣いのおかげでとても楽しい 日々になりました!! 戻ってからも皆さんとのメールのやり取りが続き、また杉山さんにお願いしてみんなでツアーしましょう と今から盛り上がっています。 私個人としてもお料理という共通点や年も近いことから、本当に気さくに色々教えていただけて 大変勉強になりました! お仕事の折などに、杉山さんのお話を編集者さんにお話してみようと企んでいます・笑。 近いうちにぜ ひまたお伺いします!!(2019年4月)
  • 「北イタリア視察ツアー②」まずは無事に全日程を終え、帰国できました事をご報告させて頂きます。お陰様でとても良い旅になりました。 トリノ、素晴ら しい街でした。シチリアとナポリしか知らない私にとって、新たなイタリアの魅力を発見できました。食、文化共に今の日本に無 い大切なものがイタリアにありました。考えさせられます。良い刺激を受けたせいか、写真も良いものが撮れました。ただ本音を 言えばもう少し長く滞在できればと____ またイタリアに行くと思います。撮影の旅でもしもそちらに立ち寄る事があれば また、ご案内をお願い出来ればと思っております。この度は本当に素晴らしいアテンドをして頂きありがとうございました。いつ かまた、お会いできる事を楽しみにしております。(2019年4月)
  • 「北イタリア視察ツアー②」イタリアでは、今回もまた、大変お世話になりました!ウノさんがガイドしてくれたので、楽しい旅となりました。特に、奥様方 はウノさんのイタリア料理の知恵に大満足の様でした。帰国の途中でも、皆さん、口々に楽しかったね~と言っていただいたので 安心しました。ちょっとマニアックかな?と思いましたが、団体旅行では 絶対に行かない生のイタリアを楽しんでいただいたよ うです。まあ、これもウノさんのガイド力によるところですので、感謝しています!僕にとってみると、去年、ウノさんと話して いて興味を持ったプロバンスとアルプス とアグリツリズモのオーナーさんとの再会をはたせたので、妻ともども大満足でし た!!クールマイヨールの夜中に雷と激しい雨が降ってきたときはどうなるか?と肝を冷やしましたが今回の旅は、天気も含めて 大成功でした!!本当にありがとうございました!!(2019年4月)
  • 「ユベントス・サッカー夏合宿」こんにちは。2年続けて大変お世話になりました。杉山さんのお陰で、観光に連れ出していただき、 街を見て歩いたり、外食しながら、イタリアでの生活を疑似体験させていただけたこと、本当に有り難く思っております。 セグ ウェイも初めてのトライで、刺激的だったようです。その時の動画を送ってくれました。電車に乗るのも、出発まで見送っていた だけるとの事でしたので、安心していられました。昨年は、ユベントス合宿中に、もっとイタリア人と交流したかったと、不完全 燃焼だったのが、今年は思うように動けていたようです。長いメールになってしまいましたが、私も杉山さんを身近に感じている からだと思います。(2018年7月)