軽食

ウルビーノ

ウルビーノのB級グルメ「クレーシャ・スフォリアータ」

ウルビーノに来て食べ忘れてならないのが「クレーシャ・スフォリアータ」と呼ばれる薄焼きパンのサンド。在住者イチオシの本物のクレーシャ店も紹介します。安くて、美味しくて、ボリュームたっぷり。イタリアの地元B級グルメを紹介します。
2022.04.07
ウルビーノ

直売の食材店「ガレリア・アエ」

ウルビーノ近郊の農家、生産者、工芸家などどタイアップして直売をしているお店で、有機農法のパスタ、はちみつ、ジャムなども揃います。他にもワイン、小麦粉、オリーブオイル、豆類のほか、手編みのかごなどの工芸品も買えます。食材にこだわりのある方にピッタリのお土産が見つかるでしょう
2022.04.02
ウルビーノ

トリュフ食材店「Tartufi Antiche Bontà」

地元のグルメもご用達のマルケ州の特産品を扱っているお店で、生トリュフ、トリュフ加工品、オリーブオイル、パスタ、ジャム、ワイン、チーズ、サラミなどお土産に便利な品が揃っています。店内のテーブルでは種類豊富な素材を食べることもできます。食べることが好きな方にとてもお勧めのお店です
2022.04.01
ペルージャ

カフェ&ミルク店『アンティカ・ラッテリア』

観光中の小腹が減ったらちょっとつまみたい。そんなときお勧めなのが中心街にあるこのラッテリア。地元でも生クリームがおいしいと評判のお店。パニーノ、ヨーグルト、ホットチョコなどイタリアの美味しいお菓子がたっぷり見つかります。夏はグラニータ(イタリア風かき氷)がお勧めですよ
2022.03.22
ペルージャ

パン屋フォルノ・フォンターナ

ペルージャ中心地にあるICEA公認のパン屋さんで、セモリナ粉、全粒粉など天然酵母で作ったオーガニックのパンもあります。最近はハンバーガーも始めてドリンクとクッキーのセットでわずか5ユーロ。地元の人からも愛されているお店です。焼き菓子などもとても美味しく日本へのお土産にもなりますよ
2022.03.22
チヴィタ・ディ・バニョレージョ

チヴィタ名物、暖炉直火焼き料理を楽しむ

チヴィタ・ディ・バニョレージョでは、暖炉で焼いたブルスケッタ、ソーセージ、ジャガイモなど美味しいスローフードを味わいましょう。チヴィタには美味しいレストランもありますが、暖炉で焼くブルスケッタも素朴で味わい部会です。地元ワインとの相性も抜群。アーモイタリアではローマやオルビエートからの日帰りツアーも開催中です。
2022.02.14
ピサ

老舗ドルチェ店『Salza』

ピサのお勧めカフェ・バール。斜塔登りや町散策に疲れたら地元で人気のイタリアン・バールで一休み。ドルチェやタルトが並ぶショーケースとお土産用のチョコレートなども品揃え抜群です。もちろんカプチーノやカフェラテも美味しいですよ
2022.01.13
ミラノ

ミラノに行ったらこのB級グルメ、ルイーニの揚げピッツァ

今やミラノで知らない人はいないぐらい有名なルイーニの揚げピッツァ。雑誌やテレビで紹介される人気店でパンツェロットという揚げパン・揚げピッツァが食べられます。お昼時は長蛇の列で大混乱!ミラノに行ったらぜひその人気の秘密を美味しく味わってこよう!お店の地図もあります。
2022.01.06
ナポリ

小腹が減ったらフォカッチャを食べよう『La Focaccia』

ナポリと言ったら「ピッツァ」だけど、町観光でちょっとお腹が減ったら「フォカッチャ」を試して見よう。ピッツァよりも生地に厚みがあって、これもまた美味しい!色々な具材がのって種類も豊富なので好みの味を探すのも楽しいですよ
2021.11.10
ナポリ

ナポリに行ったら揚げ物を食べよう『Friggitoria Vomero』

食が楽しいナポリ。ピッツァやドルチェだけでなく揚げ物もとても美味しいんです。眺めの良い観光にも最適なヴォメロ地区にある揚げ物店Vomeroはナポリ在住者が一押しする美味しいお店。一口サイズのコロッケ、海草やズッキーニの花のフライ、ご飯の入ったアランチーニなど、ナポリ旅行ではグルメを堪能しよう
2021.11.10
ミラノ

安くて人気の「ハッピーアワー」とは

イタリアではミラノで火がついたハッピーアワー、夕食前(16時〜19時ころ)の時間にドリンクを注文すれば、おつまみが食べ放題になる制度です。おつまみにはパスタやパニーノ、肉、魚料理もあって日本人には十分すぎるほどのボリューム。雰囲気も楽しめ十分に夕食代わりにもなります。今ではイタリア全土のバールで開催されています。
2021.09.30
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